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[PR] ネイルスクール まび日記 せっかくなので書いてみる 2冊目 一人焼肉 6回目

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一人焼肉 6回目 

2009.01.26 20:35

初めて訪れたあの日からもう1年過ぎているわけで。
なんかここの所ステーキ2度行ったりしてたからあんまりフレッシュミィィィィトゥ欲がなかったけど行ってきました。

一 人 焼 肉  6 回 目

前半戦

前半戦
左奥:にんにくごま油
右奥:豚タン塩
左真ん中:厚切りステーキ
右真ん中:砂肝
左手前:豚ホルモン
右手前:牛ミノ

にんにくごま油がアルミホイルに包むタイプじゃなくなってる! タッパーみたいな形状のアルミホイル容器になみなみごま油。
豚タンなんですが、「厚切り」の文字が無くなってました。 で、前回同様薄っぺらくて枚数多めな感じ。
今回の新顔は厚切りステーキ。 確かに分厚く切ってあって、そこんとこはなかなかいい感じなんですけども、写真よく見ると解るかもしれませんがかなり細く切ってある。
分厚くして肉に大きく自己主張させるのが狙いなんじゃないのん? この細っこさじゃしょんぼりと言わざるを得ない。 おまけに何故か箸で持つと細かくちぎれる事があった。 何なんだ。

一通り乗せ

一通り乗せてぱしゃり。
左から豚ホルモン・砂肝・厚切りステーキ・牛ミノ・豚タン。
やー、いろいろしょんぼりな所はあったけど、やはりこうして焼き網に乗せると些細な事に思えてくるね。
各お肉皿を受け取った段から薄々思ってたが、もしかしてホルモンがかなりお得商品じゃなかろうか。
これくらい存在感のあるサイズがどっさり乗ってるのぜ。 問題は人を選ぶという所か。 ホルモン駄目な人って居ますよね。 うちも父さんが駄目です。

裏返し

裏返してまたぱしゃり。 ってギャー凄まじくぼやけてる!
今回は最初に乗せた5種1枚ずつで裏返し後も撮れました。
砂肝と豚タン辺りなんか明らかに焼けるのに必要な時間違うだろうに、どうしてすんなり行ったんだろう。
豚ホルモンうめぇwwww かすかに甘みを感じる、そして脂が多い感じだけどくどいと思わない。 安いお肉のくせにやるな。 と、これは前にも言ったような事ですね。
逆にしょんぼりだったのが厚切りステーキ。 この写真で言うと真ん中手前。 何か物凄く見慣れた姿形をしてたので、硬めなお肉をイメージしてたら 柔らかくてぽそぽそしてた。
なんだろう、肉汁が全くなさそうな感じ? と、なんだかボロクソに叩いてる勢いですが、「肉!」という感じはちゃんとしてました。 食感がしょんぼりなだけで。 ジューシーお肉だったら言う事なかったのかな。

多めに乗せてみた

多めに乗せて撮ってみた。
と、言っても5種1枚に砂肝と豚タンを1つ追加しただけですが。
冷静になってみればわざわざ改めて撮る程でもないような気がしてきましたが、当時の僕はお肉フィーバーの熱に当てられてどうかしてたという事で一つ。
因みに真ん中手前何に見えます?


A.豚タン   端っこの方の部位だったようですね。

こげた(゚Д゚)

にんにくがうっかり焦げてしまいました。
アルミホイルに包んで焼きだった時と同じ感覚で放置してたらご覧の有様だよ!!
油がふつふついいだして結構経つよなと取ってみたら手遅れでした、と。
アルミホイルよりも火に接する底面が広かったせいでしょうかね。
見た目程苦くはありませんでした。

フリーダム

にんにくがどいたので網の上はフリーダム。 これくらい差があれば改めて撮るのも頷けるというもの。
左に厚切りステーキ2枚、奥に牛ミノ2枚、真ん中に砂肝、手前に豚タン、右にホルモン3枚。
こんな感じでこれ以降網に置く肉の種類はかなり偏ったものとなっていました。
各種残り3枚になるように調整して最後はバランス良くいきましたが。

後半戦

後半戦。
豚カルビ・白ネギ・じゃがバター焼き。
肉2種だとちょっとキツいかなと選択したじゃがなんですが、結構大きい薄切りバター的な意味でこれも十分ヘビーですよね。
長葱をおつまみ用に買い出したから解ったんですが、ネギこれで190円って事はスーパーで買う金額の概ね倍?
そう思っても自重する気はあまりありませんけどね!(=゚ω゚)

なんか寂しい絵面だ

それぞれ網に乗せてぱしゃり。
なんかすげー寂しい絵面だ!!
肉1枚・ネギ1欠・アルミホイルどでんだけってシンプルすぎるな。
しかしこの豚カルビの心強い大きさは何だ。 この存在感で1皿290円ですよ?
枚数を稼いでる豚タンと違って1皿6枚しかなかったりしますが。

ファイアアアアアアア!!

今回は無いかなと思ってた炎上写真。 豚カルビさんがやってくれました。
いやーすげぇぜ豚カルビさん。 しばらく置いておくと静かにぽたぽた垂れ始めて、裏返すと豪快にぼたぼた垂れて七輪炎上。 一旦網から持ち上げて火勢の収まるのを待たないと脂身がべったり焦げ付くという暴挙。
これは前半の種類豊富な肉祭り中にだと他の肉へ悪影響が出るな。 しかしそのぼたぼた垂れてるのが脂だっていうから恐ろしい。 これ1枚でどんだけ脂肪分摂取してるんですかと。

熱が通りホクホクになったじゃがさん、見た目は代り映えしてないので撮らなかったんですがこれが思いのほか美味かった。
豚カルビさんの脂は一杯になってきたお腹っぷりからちょっとくどいかなと思ったんですが、じゃがさんのバターはあまり気にならなかったミステリー。

後半完食後、バニラアイス頼んで終了。

にんにくごま油:290
豚タン塩:330
厚切りステーキ:390
砂肝:290
豚ホルモン:250
牛ミノ:390
モスコミュール:230
レモン2切れ:50

網交換:50

豚カルビ:290
白ネギ:190
じゃがバター焼き:290
ジントニック:230

バニラアイス:180

で、3570円でした。


おまけ
キャベツ祭り

おつまみキャベツ。
もう10回は軽くキャベツをつまみにしていてようやく、レンジでチンした後につまんで持ち上げ軽く盛り方を整えた方が調味料が全体にかけやすいと気付きました。

うまたれ

なんで改めて撮ったかって、これを買ってきたので。
会社で昼休みにデイリーポータル見た時かなんかにこういうものがあるというのを見かけてとても惹かれたものの、通販じゃないと駄目だって事に涙を飲んだのですが、愛用しているタバスコが無くなりそうなので駅ビルの調味料を異様に豊富に取りそろえてる店に行ったらどでんと鎮座しておりました。
「キャベツのうまたれ」というネーミングに、どんな味がするのだろうと物凄く期待してたわけで。
食っての感想はというと うまい、でも甘い。 なんかくせになる。 (出汁系の旨味? に甘さとほのかな酸っぱさプラス)という感じ。
普段我が家は甘い味付けを異様な程使わない家庭なので、この程度の甘さなら一般的には普通に美味しい部類でしょう。 ノンオイルだし塩気は強くなさそうだし、サラダのドレッシングに使ってみてもヘルシーだったりするのかもしれん。
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