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まび日記 せっかくなので書いてみる 2冊目

mabinogiとかオフゲーとかリアルライフとか

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久々に食べ物写真 

2010.10.21 20:07

今回の写真は一ヶ月以上前のものしかないという暴挙。
っていうか最近写真ストック増えてぬぇぇぇぇ。

いなだアラ

グロ注意かもしれないいなだのアラ。
レシピ板かどっかでアラ汁について話してるスレのまとめを見かけた事があったので気になってました。
会社帰り地元スーパーで98円をついカッとなって購入。
熱湯かけて軽く洗うようにしてから水にだばぁ。

出汁がら

出汁がらさん。
この後スタッフが美味しく頂きました。
頭の部分は意外と食べる所が無かった気がします。
アラ汁スキーの猛者になると目玉がうめぇんだよ目玉がァァァァァァ!! してたような……?
僕にはその勇気はありませんでした。 目玉そのものじゃなくて目の周りの魚肉がうまい、だったかな?

ミネストローネとサラダ

両親・祖父母とサイゼリヤに行きました。
スープ・サラダつきのセットでミネストローネをチョイス。
更に50円のトッピング用粉チーズ。 嗅覚鈍化or麻痺生活4年目くらいの僕でも普通のチーズより匂いキツいんじゃないかって思うような素敵チーズ。

ディアボラ風チキンステーキ

ディアボラ風チキンステーキ。
いやぁ懐かしいなー、金欠学生時代によくこれ食ってたもんだ。
(´・ω・)

マルゲリータピザ

食い足りない父さんが頼んで半分ずつ食べたマルゲリータピザ。
写真は出てきたばかりのものですが、この後トッピング用チーズだばぁしました。
どう見ても安っぽいこの見た目をごく普通においしいと満足出来る貧乏舌っぷりは割と得だと思う。

揚げにんにく

母さんがいつも利用するスーパーでは青森産にんにくが100円らしく。
僕がいつも会社帰りによるスーパーはいつも岩手かそこらの298円でした。
ある時自家製ラー油仕込みで比べる機会があって差に気付き。 後者はやたらでけーんすよ。
前者が綺麗に6欠お行儀よくしてるのに対して、後者ははちきれんばかりにでかくなってる上に、たまに7欠目が隠れてたりする。
そんなごっついにんにくを酒のつまみにしようとした時の事。 フライパンかたむけて胡麻油だばぁして揚げてます。

酢めんつゆ

米酢ににんにく・しょうが・唐辛子をつけて一手間加えたけれど普段使わず冷蔵庫の奥に眠ってるものとめんつゆを1:1くらい小皿に出して頂きます。
久しくにんにくを酒のつまみになんてしてなかったけど、美味かったなぁ(*´∀`)
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友人が炭水化物を抜くダイエットをガチなレベルでやって3ヶ月で10kg強減らしたらしいので、僕も真似してみる事にしたんですよ。
と言ってもガチなのは1日で炭水化物20gだか40gだかを下回るようにしなきゃならないレベル、茶碗一杯のお米でアウトっていうような世界。
それどころか週2回のラーメン充はやめたくないとか吹いてるアホっぷりな僕なので、せめて他の我慢出来る所を我慢してみようってこって、家での主食は芋、弁当は白滝+野菜+スープの構成にしてます。
というわけでスープ作りを試みた時の写真。

調味料でラーメンスープ1回目

といってもガラだの野菜だので本格的レスリングにスープを作るのは母さんが良い顔しないし、それにそもそも僕自身長続きさせられないので、以前2chレシピ板で「調味料で作るラーメンスープ」みたいなスレを見かけていたのを真似たりアレンジしたりしてみる事にしました。
ラード・黒酢・粉末昆布茶はこのために新たに買いました。
右斜め前のペットボトルは関係なかったりします。

(゚Д゚)!?

Oh...写真で見るとうさんくさい。
豚・鶏エキス+めんつゆ+旨味@こんぶ風味+酸味 って感じの出来になりました。
うん、そのまんまなんだ。 単純に材料の味の足し算的な。
母さんは「昆布茶の味が結構きいててなかなか美味しい」 父さんは「……お酢入れた? これ」と評価が二分されました。

調味料でラーメンスープ2回目

2回目、上の写真に比べるとシンプルな材料。
ブイヨンに醤油・牛乳を追加しつつにんにくだばぁで豚骨ラーメンのスープっぽくなるって事らしいので。

胡散臭い

胡散臭さばつ牛ン
匂いはかなりパチモンな豚骨と言い張れるような気もしないでもない……?
で、味なんですが、思いのほか牛乳の主張が強かった。 もしかしたら使った牛乳のタイプが合わないものだったのかもしれません。
牛乳入れるといいよってレシピの中でも少なめの量を採用したはずなのに、大分はっきり、牛乳飲んだ時と同じ風味があるんですよ。 多分人によってはまずいって言うレベルだったんじゃなかろうか、普通に食ったけど。

調味料でラーメンスープ3回目

3回……うん、お兄さん嘘ついた、3回どころかある程度慣れてきた頃だ。
仕事帰りのスーパーで大ぶりの良いあさりがあったのでついカッとなって購入。
酒蒸しをおつまみにしつつ残った汁をスープに使おうという方針。

あさり汁だばぁ

適当に、あさり出汁と合わせたら丁度よさそうな量に調整した水にだばぁ。
当然っちゃ当然ですが、この時点ではなんかやたら美味い汁が薄まっただけの状態。
ここからどうやって仕上げるかでNお兄さんの料理スキルが如何程のものか分かれるわけですね!

味付け(?)後

ものすげー「どうしてこうなった」感のある写真になってると思います。
醤油・ウェイパーと顆粒だしの元、そこへにんにく・長葱・唐辛子をぐつぐつしつつそれ盛りすぎだろってくらい一心不乱に山椒をミルでシャカシャカした油メインのラー油をだばぁした結果が御覧の有様だよ!
両親共に、今までで一番美味しいってゆってたの。 でも辛さが蛇足だったみたいなの。 僕もそう思った。


おまけ
ししとうさんマジパネェ

冷蔵庫の野菜室にすげー禍々しい見た目のししとうさんがあったのでフライパンでちょっと焼いてつまみにしてみた時の写真。 でけぇ!
と言ってもほぼ1ヶ月前なんですけどね!
母さんが知人の店の手伝いに1ヶ月前後行く事が稀によくあり、地獄の大売り出しセール終了後に打ち上げでつれてかれてるんだとかで。
ちょくちょく話を聞かされてたんですが、今回たまたま行ってみようか的な話に展開して、そのままサクッと行く事になりました。

コース前菜

両親はコースを頼み、僕はひたすら肉だけ頼んで食う気満々。
それぞれがコース頼んでるんで当然ながら運ばれてくるのは2人分の料理。
食べきれないから食ってくれと幾つかこっちに回されました。
カクテキ、ナムル、チヂミ……写ってんのモロにKの国風味オンリーっすねこれ。

肉!

両親のコースの肉が来る前に僕が頼んだおにく。
カルビと黒豚バラとかそんな代物。

oi
misu
みす
おい
一人焼肉の店と比べてこの時点で明らかに一線を画す見た目だぞ
紀伊店のか

(・∀・)

簡単に言ってしまうと脂の乗りが全く違いますね。
焼き網に乗せてからもwktkするってもんです。

裏返し

裏返し。
ちょっとして焼けたのを口に放りこみ……
うん、あからさまに普段食ってる安いおにくとちがう……
脂たっぷりだけどくどくないの、おいしいの。

( ´∀`)ウフフフフフ

網の上の枚数増やした様をぱしゃり。
夢に溢れた光景じゃないですか。
これだけでいくらなんだろうと考えてしまったら負けるけど。

なにこれすごい

満を持して登場の両親のコースおにく。
なんだこのおされな盛り付け。
因みに左下のはミノ、左上のタン共々要らないと言い放つMyファザー。
こんなお店でまで苦手だから食わないってのは人生の3割くらい損してると思うんだ。
ミノがどういうわけか物凄く食べやすかったです。
普通はホルモンだと飲み込みどころが解らない感じで口の中に塊で残るんですが、いともあっさり噛み切れる。
これなら父さんも食べられたんじゃないかな。

(゚Д゚)!?

デザート、抹茶かバニラかだったような記憶が。
うん、確かにバニラとは言ったがアイスとは店の人言ってなかったんだよな。
てっきりハート型バニラアイスかと思ったらホワイトチョコみたいな代物でした。


で、3人で腹いっぱい食って諭吉さん2人に別れを告げなければならない程度でした。
なんでこんなすんのにいとも簡単に行ってみようって流れにしたんすか母さん……うち普段外食なんて1人頭1000円前後レベルしか行かないのに……


おまけ
落差が酷……くもない?

上の写真の後だと落差がひどいかと思ったら、サイズ故にか然程でもない印象を受けた一枚。
ジョナサンのリブステーキです。 期間限定割引メニューで、ごはん・サラダとのセットで1000円。
1000円したらそれなりの値段と思う所なのに、諭吉さん2人とか言った後だとえらい安く感じるな……

ラーメン7食分 

2010.09.09 20:09

8枚にしたかったけど暑くて遠出したくなくて同じ店に行ったり、週末は別の用でラーメン食わなかったりで御覧の有様だよ!

塩ラーメン

塩ラーメン。
左に水菜と右のもじゃっとしたとろろ昆布が乗った変わったラーメン。
ものすげぇありきたりな表現ですが上品な味でした。 っていうかちゃんと塩気はあるけど他のラーメンよりもやや薄めだったような。
梅干しが乗ってるから薄めなのでしょうか。 最後に食べたけど、考えてみたら最初に箸で潰してしまうという食べ方もあったんだな……

塩ラーメン

塩ラーメン。
グルメサイトで高評価をたたき出し、昼休みのチャイム鳴って即出ていって5分弱かけて行っても既に店の外まで2~4人は並んでるという素敵な店。
チャーシュー役は鶏肉。 ぷりぷりでうめぇ。

担々麺

担々麺。
黒胡麻なので黒っぽく。
黒胡麻って白胡麻より苦味というかそんな感じの味がありますよね、通常の真っ赤なタイプの担々麺と比べるとそういう面があるような感じが。
これなら普通の奴の方が好きだなぁ(=゚ω゚)

豚骨ラーメン

豚骨ラーメン。
激辛とか名前についてた気がしますが色は大人しめ。
これじゃあ僕にはあまり辛くないのかなと思いましたがそんな事はなくちゃんと辛い、そして味が壊れていない。
個人的にこの店外れがないな( ´∀`)

酸辣湯麺

酸辣湯麺。
馴染みのない名前かもしれません、さんらーたんめん。 酸っぱい味のスープで頂くラーメンです。
カップ麺で食べたばかりだったので、ちゃんと店で頼むとどんなものなのだろうと。
これが失敗でした。 味の話ではなく。 上の黒胡麻担々麺の店でもあるんですが、ここが人気あってむっちゃ混んでるんですよ。 この時は店に入って30分程でようやく席につけました。 そして少し待って出されるさんらーたんめん。
とろみのついた熱々のスープ
ええ、食うの時間かかりました。

肝心の味はというと、あからさまな酸っぱさがなく僕には物足りない感じ。
とろみがあって液状じゃないからか、塊状でまとまった麺の部分にはスープが絡んでいない事もあったり。
あと、これはうろ覚えなので間違ってるかもしれませんが、担々麺はぷりっとした食感の麺なのにこれはちょっとぽそっとしてました。
この店では素直に担々麺を頼もう、と思いました。

担々麺

先日写真をあげた家族でバーミヤン行った時の担々麺。
一緒についてきた(注文時につけて下さいって頼んだんだったかな?)激辛ソースを迷いなく全部ぶちこみ。
程良い辛さになって美味しかった( ´∀`)

味噌ラーメン

味噌ラーメン。 但し自重しない辛さ。
先日リベント先生と合流して一緒にこれ食ってきました。
メニューにそれぞれ炎のマークで辛さ評価がついてるんですが、これは最大の10
でも前に食べた9よりも食べやすかったですね。 これ見ての通りつけめん、熱くないのでその分楽なんですよ。
二人して口の周りが痛ぇと言いあったりしながら麺完食後、スープをいくらかすすって終了。
すもーくちっぷ

見て下さいよ! これスモークチップ(を固めたもの)ですよ全部!
こんな頼りない棒が丸ごと1本使用だと3~4時間ぶすぶすと煙を出し続けるらしいです。 パネェ。

ババァーン

当初はそういった燻製用の燃料をフライパンに敷いてぶすぶすしようと思ってたんですが、その旨を母さんに伝えといたら父さんとのおデートの際になんと燻製キットを買ってきてくれました。
(両親が休日デートの際によくホームセンターに行ってる)
曰くフライパン使って、失敗しちゃった上にフライパンが使いものにならなくなったら嫌だからとの事でした。

圧倒的存在感

組立完了の図。
上部に鉄の棒で穴開けて(ここに開けるようにと指定+棒をぐりっとやれば開くように小さな穴つき)金網を乗せ、その上に燻製するものをセット、ダンボール組み立てたらアルミホイル製の皿を底辺りに置いて火を付けたスモークチップを置く、ってな感じです。
因みに本来は屋外で使うものらしいです、これ。

塩豚さん

今回燻製になってもらうのはこれ、塩豚の残りちょっとの部分。
豚バラで作ったので脂身がマジパネェ。

!?

1時間半後、そこにはパワーアップした塩豚さんが……!!     ウソウサ
はい、実はこれ、上の切れ端みたいなのが大分燻製になってくれたので数日後にロースで作った塩豚を燻製っぽくしたものです。
見た目は色変わってたり変わってなかったりでちょっと頼りないですが、結構燻製の味になってるんですよ。
上の切れ端とでチップの塊を半々で使ったので、もうちょっと時間長くやってればもっと燻製っぽくなってくれてたでしょう。

(・∀・)

弱火でじっくり焼いて脂を出しまくってカリカリになったもの。
酒のつまみにしたら美味かったぜ、美味かったぜええええええ('(‘ω‘*∩ ‘ヽーっ
大事な事なので2回言いました。


おまけ
魔王

SMFオフの夕飯で食べたデニーズの魔王ハンバーグDON
食べ始めはこりゃ平気だなと余裕こいてるのに食べ進めるとしっかり口が痛くなってくるいつものパターン。

牛タン定食

出張の時に昼で食べました。
家族旅行で食べた時の定食もこういう構成してたなぁ。

4人焼肉 

2010.09.02 20:10

しかしてその正体はNお兄さんのフォーオブアカインドによる実質1人焼肉だったのだ。

ウソウサ

コミケの頃に銀ちゃんが上京、リベント先生と共に天舞双で落ち合って、銀ちゃんの友人共々4人で焼肉になだれ込んだという流れにござい。
むぎ・たにオフの時のワンドリンク無料券が唸りをあげた。

肉!

いやもう3週間前なんでこれがどのおにくだったかとか覚えてないという駄目っぷりなんすけどね。 肉!
多分ハラミとカルビ。 右のやや小さく分厚い塊状の方がハラミ。

ファイアアアアアア

のっけから炎上という威勢のよさ。
慣れてないと焦りそうなものという気がするけど誰一人としてあわてていなかったな。
流石に4人も居る時に焼き奉行、というか乗せて・焼けたっぽいのを誰かの皿に放り投げてとやってるとガチで自分が食ってる暇がないと心で理解していたので各自好きに焼いて取って食おうぜと宣言していたのでした。

肉だらけ!

おにくパラダイス。
これだけあってもすぐ網から消えていくんだから多人数攻略は凄いですね。
1人焼肉時の1人占めの素晴らしさを痛感しました。

いや複数人で焼肉なんてやってらんないようになったってわけじゃないんすけどね。
友達とおにくってのも甲乙つけがたい良さがあるってもんです。

更に肉

豚バラと激辛ミノとホルモン。
なんでこう常軌を逸してるレベルに見えるくらいのどっさり唐辛子なのに辛くないと思うんだ。
逆にこれ程の色や量でもないのに辛いという例もあったりするし、業務用唐辛子ってピンキリなんでしょうか。

軟骨がうめぇんだよ

軟骨。
焼き始めた当初は誰も取らない感じでしたが、適当に食べつつみんなの皿にもぶち込んでたらそのうち取っていっていました。
やげん型こそさいきょう。 異論は認める。

バランスよく(?)

バランスよく配備され攻守共に隙のない網の上。
手前のホルモンとか美味そうですよね。 くそう時間おいてから写真見返すとにく食いたくなってくるな。

まだ肉

更に追加にく。
最初にざっと頼んで、その後幾つか追加して、3度目の注文だったと思います。
この時点では銀ちゃんと僕があればちょっと食べるかな程度だったのでこの量。
高い肉以外は大体制覇した感じになっちゃったので1回目・2回目に頼んでいた肉もあったんですがどれがどれだか解らない。

一部胡散臭く見える

牛タンが高めだったので豚タンにしていたはずなんですが、左と右奥の。
左側の片面焼けが妙に胡散臭く見えるような。
実際見ている時は美味そうなのに写真にするとそうでもないってよくありますよね( \*‘ω')>
久しぶりでmjgmn(*‘ω‘ *)
こりゃもうリンクしてるみんなにブログ更新してくれよえぐえぐひっくとか言えないな。

貧弱に見える組み合わせ

もやしとえのきとしそ……と、左側に何か。
えのきとしそ結構好きだから組み合わせたら美味しいんじゃないかと安直な考え。
でもこの構図で見るとなんか貧弱というか寂しいというか。

ババァーン

そこで申し訳程度のおにく成分到来。
塩振って冷蔵庫のチルノ  げふん! チルド室に放置しといた塩豚を薄く小さく切って塩気をつけつつのおにく。
ふははははは完璧な布陣だ。

適当に

塩豚をフライパンに乗せ、炒めながら切るなんて出来る程に料理スキルランク高くないので乗せたまま、湯がいたもやし共々放置しつつえのきを真ん中辺りでどばんと切ってしそ千切り。
こっちだけ写すとほんと寂しい絵面だな。

えのきだばぁ

塩豚を炒め初めて色が変わってきて少ししたらえのきだばぁ。
ちょっと出てた油が瞬く間に無くなったよ!
えのきさん油吸うのか(=゚ω゚)

もやしだばぁ

続いてもやしだばぁ。
実はえのきを手でばらさずにそのままぽいっと放り投げたので、根元の方が塊状態のままで焦ったのは秘密。
箸でがしがし混ぜてたら多少ほぐれました。

しそだばぁ

えのきに火が通った気がしてきたら火をとめてしそだばぁしてがしがし混ぜて。
材料の段階では寂しく見えたけど、こうして炒めてまとまってるとこ見ると結構美味そうに見える気がする。

特に味付けもしてないので、塩気の強い豚肉・もやし・えのき・しそをいっしょくたに食べたそのまんまの味でした。
けど好きなものだからうめぇ(*‘ω‘ *) 如何に豚肉が塩振ったものとはいってもあの申し訳程度の量ではご飯のお供には成りえない程度でした。 おつまみだから問題ないけど。

シンプルに

もやしもう1種。
面倒くさかったので水洗い後フライパンにぶちまけてなんか味つけするだけの簡単なお仕事にする気満々。
とりあえず選んだのはウェイパーとガーリックパウダー。 貧乏舌の僕がこれで満足しないはずがない。

赤!

ところがまさかの赤もやし。
えぇ、途中で気が変わって豆板醤追加しました。
適度に辛くてしょっぱくてうめぇ。 けどしょっぱすぎた。
そりゃウェイパーだけで塩味完成と狙ったとこに赤くなるくらいの唐辛子味噌追加すりゃしょっぱいわなぁ。


外食写真
ぺぺろんさん

サイゼリヤのペペロンチーノ。
両親がサイゼリヤ安いぜイェフーと喜んでましたが、その道は私が8年前に通過しているッ!!
……いや、えーと? うんお兄さん嘘ついた。 8年じゃまだ始まってもいない。
まぁそれは置いといてちゃんとにんにく味ついててちょっとぴりっとしてて、値段の割にちゃんとペペロンチーノしてました。

ばーみやん

ばーみやん。 両親・祖父母と共に。
両親が物凄い勢いで猛ってたんすけど。
具体的に言うとみんなで食べるものを5品注文(この時点で僕は自分用に担々麺注文)後、それぞれラーメンとかた焼きそばを頼み更にみんなで用に2品注文。
案の定おなかいっぱいすぎていきてるのがつらくなってました。 特に父さん。
バスツアーの夕食バイキングでも取り過ぎてたし、種類豊富な中から選ぶものに弱いのかMyぺあれんつは。
多分解りやすい材料

恐らく何作るか解りやすい材料。
レシピサイトで軟骨入りつくねの作り方を見かけたのでやってみる事にしたのでした。
鶏肉専門店を訪れるのも久しぶり。 店のじっちゃんに以前よく軟骨頂いてた者です言ったら覚えててくれてたよ!
やげん型を丸ごとで6個くらいつまみにしてたら流石に飽きちゃって足が遠のいたと正直に話したら納得された。

みじん切り

みじん切りにオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ
すいません嘘つきました。 軟骨についてはジェバンニ げふん! 母さんがやってくれましたというかやってしまいました。
いやぁ、こう、なんで僕が買ってきた食材を冷蔵庫から一式取り出してみて何作る気なのかと問うたそのままの流れでナチュラルに切る作業を一部やるのか。
多分不慣れな奴にみじん切り、ましてや今回の場合軟骨だなんて切りにくいものをあんまり任せたくないのかもしれないけど。 

だばぁ

鳥ひき肉、みじん切りの軟骨・ニラ・ネギ・大葉、すりおろした生姜、凍らせたレモンバジルバター、味噌、ホールタイプ胡椒をミルでごりごりしたものだばぁ。
この段階が一番美味しそうにすら思える。

ぐにぐにぐにぐに

ぐにぐにと手でこねる事しばし。
母さんにもういいんじゃないかと言われたのでストップ。
こねる時間短かった気がするけど主婦歴が僕の人生より長い先輩に言われては止めざるをえない。
みじん切りネギが薬味用だったので切り方がアバウト、でかいのもあるのが思いきり写真に見えてる件について。

( ゚Д゚) ……

鶏肉は足が早いからちょっと弁当用に使わせれという母さんにじゃあ半分だけと進呈して、幾分かを酒のつまみに回してもらった結果がこのフォルムだよ!
いやぁ材料の時点(なんとなく肉オンリーでなく野菜も入れたかった)でつくねっぽくなかったけど、この形だとますますもってハンバーグ、というか余った餃子のタネを焼いたものですよねこれ。
餃子のタネハンバーグ程のジューシーさはなかったものの普通に美味しく、軟骨のこりこりが私の業界ではご褒美でした。 ただ、軟骨があの大きさでも大きすぎたらしく、居酒屋なんかで出てくる軟骨入りつくねに比べて自己主張が激しかったです。

トマトと卵

トマトと卵。
これまたレシピサイトで見かけたもの。
トマトと卵をごま油で炒めるって中華料理があるとかなんとかで。
パスタソースだとかでトマトベースのは食べる機会があるけど、「トマトを炒める」のが僕の中で未知数だったので、冷蔵庫にあるのを見てやってみる事に。

卵退避

卵だけ先にスクランブルエッグ状にして退避。
ごま油が大分前に作った、唐辛子とわずかなにんにく・ねぎでぐつぐつしたという普段愛用している具を食べるものというより辛い油としてのラー油で、残りが少なかったからケチったら卵が少しフライパンにこびりついてしまったなんて言えない。
ここではバターを一欠取って薄く延ばしておくべきだったか。

(;゚Д゚) ……

ごま油だばぁしてから6分の1に切ったトマトを更に3つずつに分けて切っておいたものをだばぁ。
……なんて恐ろしい見た目!!
っつーか投入して間もなくから容赦なくぐつぐつ言いだして物凄い勢いでトマトの水分飛んでいっててこれで本当に正しいのかと不安になったのは秘密。

(;゚Д゚) グロくね?

水分が飛んでトマトのかさが減った頃にたまごを戻し。
ウェイパーやホール胡椒ごりごりで味付けして混ぜてとやってる間にトマトが見るも無残な事になっていった。
やや抵抗がありながらも食べてみたら予想外にうめぇ
トマトと言えば甘味や酸味とイメージがあったんで、ウェイパーで味付けしたらアンバランスにならないかなと思ってましたがそんな事はなく。

一人焼肉 15回目 

2010.08.10 20:22

前回行った店で不完全な感じだったので、ついカッとなってまた焼肉行きたい欲が湧きおこってきた時に激流に身を任せてみました。
でも利用する駅が違ったのでいつもの店ではなく牛角。

一人焼肉 1 5 回 目

前半戦

ミノとタンとギガカルビ。
牛角行ってみた目的の4割くらいはこのギガカルビ。
店のホームページで30cmとか言われてたんですもの。
それで1000円しないんですもの。 それはもうホイホイされました。

圧倒的存在感

タン・ミノと共に網に乗せ。
なんという圧倒的存在感。
この上からのアングルで見て解る大きさもさる事ながら、厚さもタン・ミノと比べ物になりませんからね。
ゆっくりじっくり焼かないと中まで火が通らないのは確定的に明らかってレベル。

(゚∀。)

で、ゆっくりじっくり焼いた結果が御覧の有様だよ!
光が当たらず暗くなってるのも相まって「おわかり頂けるだろうか」とか言いたくなるくらい大分素敵に焦げ目というか容赦なく焦げました。

\でけぇ/

もう片方の面は控えめにして網からおろしてこんな感じに。
一緒についてきたにんにくバター、網に乗せて温めたのをつけて頂きます。 あと1種つけて食べる用のタレか何かから選ぶんだったんですが何だったか忘れました。 ぎゃふん。

……生焼け?

食いちぎるとか箸で切るとかは無理っぽい程の頼もしい大きさ。
キッチン鋏がついてくるのでそれで切って、その断面がこれ。
良く言えばレア、悪く言えば生焼け……?
切れ込みが入っていて5切れくらいに分けられたうち、最初の2切れはこのくらいで食べました。
味は見事な仕事だと関心はするがどこもおかしくはない感じ、翌日トイレがお友達になる事もありませんでした。

後半戦

後半戦。
煙焼きとかそんな名前の豚肉、油が垂れて七輪が煙をあげるからという意味でのネーミングのものと、見た目が大分豪快な事になってるにんにくハラミとチーズフォンデュバジルチキン。
にんにく醤油に漬け込みましたとかそういうので出てくるのかと思ったらすりおろしにんにくたっぷりでお兄さんびっくりだ。

あれか? 見せかけで超ビビってるな?

チーズフォンデュについては上の写真通り固形チーズで出てきたので網で温め溶かす事に。
ちょっと前にギカカルビを表面べったり焦がしたばかりだったので画像タイトルのようにビビって早々に網から下ろしました。

裏返……ギャー

チーズおろしてフリーダムな網の上……の、写真なのにすさまじくぼやけてるゥゥゥゥゥゥ!!
チーズが冷えて容赦なく固まったので、箸でけずって片面焼けたチキンの上に乗せるというやり方してました。

アイスで〆

牛角アイスで〆。
きなこっぽいのがかかってますが何故かしょっぱかった。


いつも行く店よりもやや美味しかったという印象でした。
が、問題が二つ。 混雑しまくってた時間でもないのに出てくるのが遅かったのと、お高くついた事。
注文した肉全種揃うのまってたら15分くらいかかったり、今回のラインナップで4900円程かかったりしました。
早くて安い(でも味はそれ相応)の安安が異常なんだな、うん。

ラーメン8食分 

2010.08.05 20:04

特に理由はないけどため込む形になっていたラーメン写真ぶっぱ。

とんこつラーメン

豚骨ラーメン。
何故かここのキャベツともやしがやけに美味かったものの、キャベツともやしがどっさり乗ってるのはそういうメニューのラーメンを頼んだ時のみ(前回キャベツをトッピングで頼んだら生でした)
というわけでトッピングでネギ追加して前に頼んだのとは違うものなんだと言い張りたい絵面に仕上げました。

とんこつラーメン

天舞双後に8人程で近くの店に入った時のラーメン。
ピリ辛とんこつラーメンというネーミング通り辛味ついてそうな色合い。
でもこの程度じゃ僕はビクともしないんだろうなコンチクショウと思ってたら意外とピリっとしてました。
食べてる時は値段の割には結構美味いと思う程度であまり意識してなかったけど、これトッピングねぎ頼んでなかったら具はチャーシューだけなのか……

担々麺

担々麺。
見て下さいよこれ!(茶色いの) (魚粉ではなく)山椒ですよ! 全部! ……多分。
というわけで以前5段階の辛さをひよって4で頼んだのを5でリベンジ。
4より5倍くらい辛いって聞いたのに感覚的にはそれ程でもありませんでした。
それにしても本格的な担々麺は良いわぁ、辛いだけでなく痺れる感覚にすっかりハマった( ´∀`)

とんこつラーメン

濃い豚骨ラーメンがある店にて。
バリエーションが少なく、トッピングで差をつける程度にしか出来ないと、ブログにのっけるためとしてはあまり向かない……でも美味しいから食べにいっちゃうbknbknなお店。
というわけでせめてもの変化をと「全部乗せ」を頼んだら……
右端に見切れているものをご覧いただきたい……おわかり頂けるだろうか……そう、テーブルに擬態した小ライスが隠れているのである。
そこで今夜は皆さんに週末の暴食をお送りしよう。
というわけで見落としてました。 券売機にちゃんと書いてあった、全部乗せはライスつき、と。
くそう、細麺豚骨ラーメンで替え玉頼むのが楽しいのに。
ご飯にスープだばぁして潰し機でメメタァしたにんにくだばぁしてお行儀悪く混ぜたら美味かったよ! 麺の方が好みだけど。

担々麺

担々麺。
ここのも山椒が大量に使われていて辛くてしびれる素敵な一品でした。
しかもランチセットは水餃子食べ放題。 何この楽園。 いや個人的にはそこまで言う程のご褒美じゃないんすけどね。
問題があるとするならバリエーション云々どころか実質これしか注文出来ない事。
一応汁なし担々麺もあるんですが、僕は汁すするのが醍醐味だろうJKとか思う奴なので凄く抵抗があるんです。

醤油ラーメン?

リベント先生に勧められて行ってみた辛いラーメンの店。
いきなり10段階評価の辛さの9に挑む暴挙。 いやなんかリベント先生はこれ食ったらしいんで。
トッピングのねぎの豪快さといい色々自重してない感じ。 因みに麻婆豆腐の乗ったラーメンが名物らしいです。 辛さが足りなかったのと、豆腐をラーメンに乗せる事への違和感から敬遠していきなり⑨りましたが。
ついカッとなって大盛りで挑んだらなかなか大変でした。 っていうか、もう一面スープの海(+もやし等の具)くらいしか見えなくなってきた頃に箸突っ込んだらあからさまに茹でて盛りつけたまま手つかず状態の麺の塊が出てきた時は流石に軽く絶望した。
つまり多分半分くらい食べた時点でもう汗だばだばで生きてるのが辛かった。

ただ、体があったまって汗かいたのか、辛いから汗かいたのかがあいまいなんですよね。 暑いからペースダウンしたんだなんて言い訳をする余地のない冬にでもまたこの辛さに挑んでみたいものです。
因みに麺完食後、スープ3口くらいでごちそうさま宣言でした。

担々麺

担々麺。
ありのままこの時起こった事を話すぜ。 5段階中4段階目の激辛で頼んだらこんな赤黒ラゴデッサいのが出てきた。
これは調子に乗りすぎたかと見ただけで後悔したレベルの色合い。
でも実際は食べてみたらむしろ辛さが足りないと思うくらいでした。 どういうことなの……

タンタンメン

担々麺じゃなくタンタンメン。 に、チーズトッピング追加。
うん、なんか店のホームページでそう言ってんの。
鳥ガラスープにひき肉・卵・にんにくを使いつつ辛く仕上げた代物だとか。
外周の何かどろっとしてそうな所をレンゲですくうとワザとらしいまでの唐辛子片が。
見た目通りの美味しさといった感じでした。 辛いものにチーズって合うよね(*‘ω‘ *)
バラ塊

豪快に豚バラの塊。
ともすればこいつを使ってカレーをとか言い出しそうな感じですがそうではなく。
実は塩振って冷蔵庫で3日くらい寝かせておいたものだったりします。 肉の5%、これは560gくらいあったのでちょっと多めの30g程の塩だばぁ。
3日くらいじゃまだ見た目の変化がほぼないなぁ。

じゅわあああああ

切って串刺してフライパンにだばぁ。
串をそのまま使うと焦げやすいのでコップに水入れたとこに漬けてたら母さんに突っ込まれました。
「細かく切ってただ焼いて食べるって言うなら別に串必要ないよね?」うん、確かにその通りっすね。
でもこの方が絵になるじゃないですか! こうしてブログにあげるなら!

(・∀・)

地味に、フライパンに接してるかちょっとだけ浮いてるかの差が出てしまったのでその分焼け方にダイレクトに影響。
でもこれはこれで美味そうな絵になったと思いますウヘヘヘヘヘヘヘ
普段は脂身の多い肉だと薄切りの生姜焼き等だったり、逆に分厚い肉は脂身少なめの部位でのステーキっぽいものだったりするので、バラでこの大きさという事にちょっとだけ感動。 いやぁ安っぽいですね。

あからさまに洋風

このワザとらしいまでの洋風材料!
レシピサイトでたまたま見かけて気になった事のあるバジルレモンバター。
ふと作りたくなって、当時見かけたものと多分違うレシピで作ってみる事にしました。

地味に面倒くさい

バジルは二掴みとアバウトな指定。
でもこれスーパーで買ってきたの一袋ざるに開けて洗った分が僕にとっての一掴みだったんですが。
しかも葉っぱの段階だとむっちゃくちゃ多く見えるのな。
執拗にざくざくみじん切りしていった結果が御覧の有様。 意外と少なく見える。
レモンは半個分のしぼり汁を用意。

(゚∀゚)


一方バターは200g丸ごとを湯煎で溶かし、にんにくは2欠をすりおろし。
フライパンに水入れて弱火でじわじわ温めては火を止めてを繰り返しつつの湯煎っぷり。
実は最初手を抜いて弁当箱っぽいものにラップを当ててその上にバターを置いて湯煎してたんですが
ラップが溶けた
大慌てでぐぐってみたらポリエチレン100%なら一応害はない、とか見つかりました。
が、ちょっと指で取ってなめてみたらそもそも味がすんごいおかしくなってた気がしたので泣く泣く廃棄してバターもう1つ買いに走ったのでした。 ぎゃふん。

案の定バジルが多すぎたらしく両親には不評。 もうちょっと控えめなら好みの味かも知れないと言ってもらえましたとさ。 僕一人でちまちま消費する事に。


以下、一人焼肉番外編

いや、なんで番外編かって、別の店に行ってみたら単体で記事に起こす程写真撮れなかったんですよ。

3種のタレ

無料おつまみとして出てきたキャベツと3種のタレ。
まぁ3種のタレと言っても左端は胡麻油+塩だったり、右は最初ねぎしかなく、お好みで卓上のタレをって事だったんですが。 辛味噌でした。
真ん中は甘味のある醤油だれ。

焼き網(?)

焼き網撮影。 こういうタイプも焼き「網」なんだろうか。
2席で1台って感じですが大分狭いです。

つきだしおつまみ

席によって出たり出なかったりするサービス突き出し。
辛みのついたメンマと、酸っぱい味付けの鶏肉・野菜と、白菜・きゅうりのシーザードレッシング(?)和え。
酸っぱい鶏肉うめぇ。

フレッシュミィィィィィィィトゥ

満を持しておにく。
左下:タン
右下:なんこつ
左上:のどぶえ・コブクロ
右上:シロコロ
出てくるタイミングがバラバラで全部揃うの待ってたら15分くらいかかったなんて言えない。
のどぶえとコブクロの皿の時にどっちがどっちと説明なかったから解らないなんて言えない。

(゚∀゚)

網に乗せ。
うーん、やっぱり5種1枚ずつでもう一杯なのは狭いよなぁ。
火力は申し分なく、取ったらすぐ乗せてとやっていたら休みなく食っていられるような感じではあったけど。

(・∀・)

裏返し。
右上のシロコロさんにかわいらしさを見出した僕の感覚はきっと間違ってる。
ここの所焼肉食う機会が普段より多めだったけどやっぱりおにくはいいものだ。
真っ先に焼けたタンをほおばって思わずしみじみ「うめぇ~」って言っちゃったのぜ。

でも出てくるまで時間かかったのもあって、程良くお腹いっぱいだしもういいやって気分になっちゃったのでこの5種だけで店を出ました。
モロバレ材料再び

生米がある時点で何作ろうとしてるかモロバレだと思います、はい。 というわけでタイトルに書いた通りまたリゾットを。
土日辺りで父さんが休みの日だと朝っぱらから父者チャーハンとか、私の業界では割とご褒美な事もよくあるんですがこの時は両親共にお仕事。 母さんから選べと出された朝食メニューが平日のラインナップと同じものしかなくて悲しみを背負ったので、じゃあちょっくらリゾットもういっぺん作ってみよう、ついでに母さんの昼飯も兼ねて2人前用意してやんよババババの流れ。
因みにまな板で小さく切ってあるものは大根です(・∀・)

味の決め手のつもり2つ

今回の味付けの決め手のつもりで用意したもの、水に乾燥昆布だばぁして出汁とっておいたものと、あさりの酒蒸しの副産物の料理酒+バター+あさり出汁。
植物系と動物系のなんとか酸な旨味成分を合わせると相乗効果でマジパネェって言うから美味くならないわけがないぜギコハハハハハハハと調子こいてました。

美味そうな組み合わせ、かもしれない

昆布出汁とあさり汁でしばらくぐつぐつした後、満を持して味噌登場。
今回はたまたま見かけた味噌味リゾットを真似していたのでした。
レシピにあった通りすりごまを用意、お好みでだばぁして食べれの方針。

完成

完成。 ネギと大根としいたけと出汁とった後の昆布、前回のチーズリゾットと比べると具材が豊富だ。
食べてみた感想は……うん、味噌味。
あさりどこいったァァァァァァァ!!!!
あれー? 酒蒸し後にすすってみた時はそれはもう濃いお味だったのになぁ、なんでこんな見事に消え去ってんだ?

お好み焼きだばぁ

自宅そばの煙草屋さんが看板外して内装工事して、あからさまに厨房だよねこれという構造してた所が何の店になるのかなと母さんと話していたらしばらくしてもんじゃ焼き屋さんがオープンしました。
自転車で3分程もあれば行ける距離という貴重な近さなので母さんが仕事の日の夕飯で行ってみる事に。
お好み焼き・もんじゃ焼きなんて前にブログに記事書いた時から行ってないんだよな、2年くらい前だろうか。

(・∀・)

たまにやたらと食べたくなりますよねお好み焼きって。
ほうら害悪写真じゃよー(・∀・)

豚玉

もう一枚お好み焼き、豚玉。
飽くまでもんじゃ焼きのお店なのでメニューはもんじゃメインのお好み焼きは申し訳程度。
しかし両親揃ってもんじゃよりお好み焼きの方が良いってタイプのスタンドなのでお好み焼きは2枚となったのでした。

もんじゃ

1つだけ頼んだもんじゃ。
確かにんにくもんじゃとかそんな名前だったような?
名前に違わず結構大きめのみじん切りなにんにくが入っていました。

だばぁ

で、うまい事キャベツの土手を作れそうになくどうしたものかと躊躇していたら全部落としちゃえと促す両親。
だばぁ。    じゅわあああああああああああああああああああああああ
暑ッ! ちょ! 蒸気全部こっち来てる!
うん、フリーダムに広がった上にこっち側に多めに来たから蒸気がもわっとね。 「熱い」とまではいかなかったのが不幸中の幸い。
写真はもちろん、ヘラでがしがしやりまくってある程度落ち着いた状態になってからのもの。

(゚∀゚)

お好み焼き以上に安っぽい絵面になるけど、もんじゃさんも十分美味そうだと思うんだ。
今更ながらもんじゃをヒントに酒のつまみ作れないかなとか思ってみた。 キャベツたっぷりなら悪影響は少なかろうし。
久々の更新なのに7枚で2品という暴挙。

多分解りやすすぎる材料

材料の時点で丸解りな気がする。
左奥の肉は母さんが夕飯に使うために冷凍庫から取り出して自然解凍してたもので材料ではありません。
っつーか賞味期限ぶっちぎってた。 パネェ。
右のペットボトルは鳥はむ作った時の塩抜きの副産物スープ。

生米とねぎ炒め

みじん切りにしたネギをバターで炒めてから生米だばぁ。
透明になるまで炒めるらしいけど入れてすぐでもう透明っぽくなっていたように見えて加減がよく解らず。

スープだばぁ

別の小鍋で温めつつコンソメキューブ半分を溶かしておいた鳥はむスープだばぁ。
生米の下に隠れてたネギが浮かんできて無情な焦げっぷり。 火を良く通さないと辛みのような味の主張が強いからとちょっと長めにしたのが災いしたか。
それにしても生米さんたら、バター=油は全く吸わずに(?)変わらないのに鳥はむスープはぶちこんだ瞬間何か白っぽくなって固まったような感じになったな。

美味そうに見えないような……?

500mlの鳥はむスープを何度かに分けて全て使いきり、フライパンの水分も減ってきた頃合いに溶けるチーズだばぁして箸でぐりぐり混ぜて完成。
チーズリゾットに御座います。 おむぎ・かみたにとの肉を食うオフの日に、夕飯がいつもより4時間くらい遅いという頃になるからってちょっと食べるために用意したものだったのは秘密。
でもカップの80の字(80cc?)までの生米で茶碗2膳分くらいの量になったでござる。

おわかりだろうか……

白滝とあさりとしいたけとネギ。
おわかり頂けるだろうか……この白滝、一度冷凍して自然解凍したものなのだ。
今日は皆さんに白滝の大変身をご覧いただこう。

刺身のツマのような。

というわけでなんか小分けに結んである9ブロックから3ブロック取ってほどいてフライパンにだばぁ。
見た目でもそんな感じに見えるかもしれませんが、触ってみた感じまるで刺身のツマで入ってる大根みたいになってます。
正直この時点では期待してないどころか覚悟さえしてました。

(゚Д゚)!?

しかし完成して食べてみてびっくり。
すげぇこりこりしてる
なんだこれ、木耳のこりこり感をもう1段階強くしてみましたくらいな。
ちょっと両親に食べてもらって父さん曰く、どこで飲み込んだらいいか解らない。 との事でした。 苦手な人には無理なレベル。

おつまみと焼肉 

2010.07.09 20:36

えのきとわかめ

えのきとわかめ。
この組み合わせって結構メジャーなんでしょうかね、友人がクックパッドのレシピ真似たっつってたんで僕もやってみようと検索したら「えのきとわかめの~」みたいなレシピが結構あって、どれ作ったんだか解らないというスットコなオチになりました。
どう味付けするか迷ったので、適当に使えそうなの出してきて並べてみました。

オイスターソース炒め

結局シンプルにオイスターソース炒め。
成程、えのきの旨味とわかめの風味、合う気がする。
そこにオイスターソースという選択がアリなのか、一般的にどうかはわかりませんがとりあえず美味かった(*‘ω‘ *)

あさり

あさり。
なんであさりやしじみの出汁ってあんな美味いんすか。
というわけでおつまみとしてあさりで何か出来ないかなと買ってきてみました。

酒蒸し

とりあえずシンプルに料理酒だばぁした所にバターだばぁして酒蒸しに。
もっとでかい貝でやってみたいとか思ったのは秘密。

しつこく蒸し

貝はよく火を通さないとあたったらマジパネェと母さんから釘を刺されていたので、開いてから身を取り出し更に蒸し……というかこうなると茹でっぽい工程続行。
バターにあさりから出てきた汁が備わって最強に見える。

あさりやしじみの味噌汁が大好物なので、また作りたいと思える素敵なお味でした。


何かと軟骨と生レバー

遠方の友人がこっちにしばらく滞在してたんですが、急に集まろうぜと声がかかって僕も含め呼び出しに応じた3人とで併せて4人のフレッシュミィィィィィィィトゥ祭り。
上のは生レバーとかそんな感じのもの。 なんかすげぇおされじゃないすかこれ。

タン塩としっぽ

タン塩と牛のしっぽ肉。
しっぽでけぇ。 ど真ん中に骨状のものがあって意外と食べられる部分は多くない上に硬くて噛み切りにくく、何度も食べたいと思うようなものではありませんでした。

ユッケ

ユッケさん。
何このおされユッケ。 こんな形で出てくるなんて見た事ないわ。
赤い実はスパイス的な何かでした。 食べた事のある感じのものだったんですが何だったかは忘れた。

なんだっけ

注文は概ね任せていたのでどんなおにくだか覚えてない暴挙。
こんな一杯のおにくとか心が躍りませんか。

ホルモン3種

ホルモン3種盛り合わせとかそんなメニューだった気がします。
ギァラとレバーと何かだったような。


改めて見てみると普段一人焼肉してる店よりよさそうな肉だなぁ。
でも量が多いから一人で行くには向かないな、きっと。

100%おつまみ 

2010.07.01 20:50

ラーメン写真もあるんですが、ぷらのむーさんに褒められてから調子に乗ってブログネタのためにおつまみを作る感じの日が増えたので。

たまごとねぎ

たまごとねぎとゴマと焼肉のタレと山椒。
この時点では何を作るように見えるだろう。

卵白に味付け

卵白だけお椀にとって卵以外を全部ぶちこんで味付け。
卵焼きかと思った方はボッシュートとなります。

じゅわああああ

というわけで目玉焼きです。
ためしてガッテンで、「黄身を10cm以下の高さから優しく落とす」「黄身だけ先に火を通す」とすごく滑らかになると放送してたらしいのでついカッとなって。

で、この次の写真がないわけですが、賢明な読者は想像出来るであろう……


まぐろ

まぐろフィーバー。
並んでる材料・調味料で前に見たような組み合わせとモロバレな展開。
会社帰りに寄れるスーパーでまぐろがちょくちょく出てくるようになったけど、刺身ontheツマとか今回の写真のようなかろうじて廃棄を免れた(?)ようなのばかり。
以前の350円でたっぷりだったぶつ切りを返して!!

( ・ω・)っ==っ ババババ

まぐろ・ネギ・紫蘇をみじんぎり、生姜をすりおろしてまぐろの上にだばぁ。
まぐろのみじんぎりをしてる時は何か物凄い間違ってる感を覚えた。

グロ注意?

今回もグロ注意な絵面ではあるけど色合いが鮮やかなせいか前程ではなく。
すっかり気に入ったなめろうを、好物のまぐろで作ってみたらもっと美味いかもという安易な発想だと痛い目に遭うかなという気もちょっとしていましたが、問題なく美味しかったです。

もやしとウインナー

何故か母さんが冷蔵庫にもやし入ってるの使っていいからねと珍しい事を言い。
というか珍しいどころか初めてだな。 使いきれなかったのが痛みそうでもったいないから食っとけって事だったんだろうなぁ、きっと。
ご丁寧にウインナーもセットで提供してくれたし。

珍しい並行作業

もやしを湯がきつつウインナーを火にかけ。
基本的に一度に一つの事しか出来ない僕が珍しく並行作業です。 っつってももやしはお湯にぶちこんでほっとくだけですが。

ウヒョー

ラー油とにんにくパウダーで味付けするつもりだったんですが、ラー油をやめてクレイジーソルトに。
なんか凄く胡散臭くも美味しそうだ!
実際、もやしさんソロだと物足りないといつも思うのに、もやしさんが私の業界でのご褒美に変貌していた。

おつまみとラーメン 

2010.06.23 20:26

たこ。

たこ。
思わずたこルカマグロフィーバーとか書きそうになったが、たことマグロ……! そういうのも……あるのか?
どうなんだろうその組み合わせ。 それは置いといてシンプルに攻める気満々の材料達。
左上のは関係ありません。 夕飯の牛丼のタレの残りとかそんな感じのものです、はい。

たこ炒め

バターをフライパンにぼてっと落として数秒だけ点火して温めて箸でバターをぐりぐりして溶かす。
そこへガーリックチップだばぁ、輪切り唐辛子を手でちぎってたばぁ。
弱火で点火してバターがふつふつ鳴りだすのを待ってからたこだばぁ。
適当にがしがし混ぜながらなんとなく火が通ったかと思った程度で完成。
ボイルたこなので別に火を通す必要はないんですが細けぇ事ぁいいんだよ。

キャベツ

シンプルおつまみシリーズ キャベツ。
シリーズとか言っといて別にシリーズ化させるつもりはないです、はい。
なんとなくあまり気が向かなかったからシンプルって結果はありますが。
というわけでキャベツと塩、更に、普段の具を食べるラー油ではなく1欠程度のにんにく、ほぼ同量のネギと普段通りの唐辛子で「辛い胡麻油」として作ったラー油を用意。

胡麻油塩キャベツ

適当に手でちぎってざるに乗せて水だばぁして洗い、水気を切ってから塩とラー油だばぁ。
混ぜて、油がなじむまで放置しておいてから頂きます。
あまり塩かけすぎるとしょっぱくて食べてられないかと控えめにしたら逆に塩気が弱かったなんて言えない。

ほたてバター炒め

はた……げふん! ほたてバター炒め。
ボイルほたてを買ってきたんですが、そのままで食べると大きいのを自重せずがぶりと行ってすぐ食べきっちゃうかなというわけで細かく切って炒めてちまちま食べやすくしました。


ラーメン
背脂たっぷり醤油ラーメン

背脂たっぷり醤油ラーメン。
新潟が発祥のスタイルで、その起源は寒い冬に出前持ってくと運んでる間に冷めちゃうから、油で層が出来る程にしてスープを覆い隠す事によって熱さを守るようにした  ……って、以前カップ麺の蓋に書いてあった。
けどこの店、その流れを汲む所だったんだろうか。 新潟ラーメンってどこかで見かけたような気がするんですけどね。

豚骨ラーメン

豚骨ラーメン。
昼に担々麺食べる気満々で出て行って、随分前に1度だけ行った事のある店と思しき場所に行ったら無情にも準備中の札がぶら下がってました。 でもなんか店内暗かったんでもしかしたらつぶれ……
というわけですぐ近くのこの店へ。 マー油の主張が凄かった。
ノーマークだったので後になってグルメサイトではどう評価されてるのか見てみたらすんごい酷評ばかりだった。

担々麺

担々麺。
見た目が物凄い事になってる割には意外と辛くありませんでした。
食べてる最中は結構ぴりっとするなぁと思ってたんですが、食べ終わって帰路に着く途中口の中に辛さが全く残っていない事に気付いたくらいに。

塩豚骨ラーメン

塩豚骨ラーメン。
背脂が物凄い量。 それ故かこれが「クリーミィ」というものかと心で理解したくらい。
味にうるさい父さんがひいきにしてるだけの事はある……のか?(*‘ω‘ *)
などとタイトルをつけておいて、凄く手間のかかるものに手を出したとか酷い失敗をやらかしたとかそういう話ではなかったり。

きのこ祭り

しいたけ・えのき・しめじの3種きのこ。
しいたけだけ1個単体なのは自分で買ってきたものじゃなく、冷蔵庫に入ってたのを使って構わないと母さんに言われて1つもらったからです。

適当に切る

適当に切ります。
肉類も欲しい気がしたのと、そろそろ痛んでしまいそうなので鶏はむ追加。

だばぁ

アルミホイルにだばぁして、冷蔵庫に入ってた万能ねぎを散らしてバターをパイルダーオン。
完成時よりもこの写真の時点の方が美味そうに見える気がするのは仕様ですか(*‘ω‘ *)

(・∀・)

弱火にかけたフライパンの上に乗せて一服してる間置いといて完成。
しめじがすさまじく外れだった件について。
普通歯ごたえのある食感なのに何か凄くぐにゃっとしてる……しかも何か妙に水っぽいかんじで。

鶏はむと梅肉ねぎ和え

鶏はむ切っただけのものに梅干しを包丁でごりごりして果肉取って包丁でがこがこ叩いてネギのみじんぎりまぜまぜしたものを添えて。
隠し味にラー油っぽい具を食べるための何かからごま油を2滴。 あんまり隠れてくれなかった。
やたらと濃厚な風味なのは油追加のおかげだろうかとか思ったものの、どうやら鶏はむの皮部分の脂の影響だったようだ。

で、なんかそれが妙に強い気がしたので翌日母さんに鶏はむの匂いを確認してもらったんですが(ボブお兄さんは嗅覚変質or鈍化生活4年目突入しているので正しい匂いが解らないものの方が多い)
酸っぱい匂いがするって言われた 痛んでる鶏はむを食べたっぽいけど、私は元気です。

えのき梅肉和え

きのこ祭りの残りのえのきに梅干しを包丁でry
おにぎりの中からこんにちわしてきた時は、蜂蜜で甘味をつけた梅干しなんざ梅干しじゃねぇくらいに苦々しく思っていたものですが、こうやって混ぜたり横に置いたりで一味添える分には美味い。
そうか、単に米とのコラボに飽き飽きしてたからおにぎりin甘い梅干しに魅力を感じなかっただけなのか。

あじのたたきと薬味とか

会社で昼休みにBENTO食いながら漫画の料理を再現してるブログ見てたら、美味しんぼで作ってた魚料理の中になめろうなるものがありました。
丁度アジの叩きがスーパーで見つかったので試してみる事に。

ねぎとしょうがみじん切り

ねぎと生姜をみじん切り。
生姜が大きな欠片になってしまっている上に何故かねぎより多い。

たたきまくりんぐ

アジを包丁でがこがこがこがこがこがこがこがこがこがこ
ねぎと生姜、ついでにアジの添え物についてきてた紫蘇の葉もきざんでオラオラオラオラオラオラオラ(*‘ω‘ )っ==っ

味噌乗せて

味噌乗せて、味噌が足りなかったので隠し味を兼ねて塩味補強を狙って甘い梅干しを少し入れてます。
ちょっと町長で叩いてから気付いた、これ叩くよりも器に入れて混ぜる方がいいじゃん。

混ぜて完成

というわけでお椀に放り込んでスプーンでぐりぐりやって完成。
見た目がすげーアレな事になってますが美味いです。
ただ今回はちょっと失敗、生姜が多い上にでかいので味が目立ちすぎた。

丸めて焼いたらつくねになりそうだなとか思いながら、美味しんぼ再現のブログで薄く延ばしてしゃもじに乗せて焼いてたのを真似するため、アルミホイルに薄く延ばしてフライパンの上に乗せて焼いてみました。
そして思いだした。 僕は魚は焼くより刺身の方が好物だという事を……

多すぎたのでつまみで消費しきらず、翌朝ごはんの上にパイルダーオンさせて朝食にしたんですが、思いのほかうまかった。

主におつまみ 

2010.06.04 20:32

卵黄醤油漬け

しょうゆの海にぷかりと浮かんだお月様。
はい、醤油だばぁした所に卵黄だばぁして2日くらい冷蔵庫に置いておきました。
デイリーポータルで「黄身の○○漬けに挑む」とかそんなタイトルで卵黄をいろんなものに漬けていたのを以前見かけた事を思い出し、そういやうちもこれやんのに丁度いい入れ物あったじゃないかと今更気付いてやってみた、と。

ぼてり。

お皿に取っていただきます。

……後味が絶望的

口に含んで食べている時点では良いんですが、後から「これ卵痛んでね?」って思うような後味がついてくるぅぅぅぅぅぅ!!
醤油に浮かべてたし冷蔵庫に入れてたし賞味期限切れてないしで痛んでるわけじゃないのは確定的に明らかなのに。

余談ですが何故か醤油漬けに使った入れ物洗ったら黒い醤油が白く変色。 卵黄の水分やらとり損ねてちょっと多めだった白身やらの影響なんだろうか。

卵黄味噌漬け

懲りずに続いて味噌漬け。
実はこの卵黄は3人目3回目の挑戦。
1回目:卵の殻から味噌の上に落そうとしたら殻のとがった所に引っ掛かって割れた
2回目:味噌を上から落としたら割れた
一旦味噌の上に乗せるだけで1日置いて、ちょっと水分抜けたかなという感じの所で卵黄の上に味噌追加。

もっとぼてり。

醤油の時よりも思いきり水分抜けてますといった見た目に。
美味いんだけど進んで作ろうと思う程ではないといった結果でした。

塩締めサーモン

生食用サーモンで塩締めを作ってみました。
見た目にはあまり変化がない感じ。

あまり変わらない?

切ってみた所も同じく。
刺身に醤油つけたのはご飯が進むのに、塩締めでご飯をという気は全く起きないのは何故だろう(=゚ω゚)

釜飯

ヒャッハー! 釜めしだ!
小さな釜に入った釜めしを宅配してくれる素敵な出前。

(゚∀゚)

開けてみると見事なお米っぷりですよ。
小さくてあまり量がなさそうに見えたんですが深いのでむしろ普段食べてる量で2膳分くらいありました。

鯛茶漬け

で、鯛の味噌漬けをご飯の上に乗せて、薬味乗せて、ついてきたポットの温かい出汁をかけてお茶づけに。
日本人でよかったと思わざるを得ない。
でもここの釜めし父さんには不評なんですよ、味があんまりよくないとかで。 同じ飯食ってんのになんで僕は大抵のものを美味いと思う貧乏舌に育ったんだろう。

おつまみとラーメン 

2010.06.03 20:34

ねぎと昆布

ふと思い立ってやってみた。
出汁用と思しき乾燥昆布を水で戻したのと、大体同じくらいの長さのネギ。

ぶすり

ネギに昆布巻いて、でも昆布が元の形に戻ろうとするのでつまようじでBU☆SU☆RI
ここだけ見るとなんか「食べ物で遊ぶな」って言いたくなるような形になってますよね。

ババァーン

で、つまようじのスキマを包丁で切ればネギの昆布巻き状態を維持して一口サイズ。
「一口サイズ」どころじゃないちんまりさになってますが細かい事ですとも!
ポン酢をつけて頂きました。
なんかインパクトが弱すぎる味だった。 これはこれで美味いんじゃけんども。
昆布とネギの間に何かもう一つあった方がいいのかもしれない(*‘ω‘ *)

えびとキャベツとしいたけと私

おつまみ食材を求めてスーパーに寄ったら3尾だけ入った海老があったので買ってみた。
冷蔵庫から併せて使えそうだったしいたけとキャベツを拝借して……

適当に切って

適当に切って……
母さんに海老使うなら背ワタをつまようじで取るようにと言われたんですが、なんかそれっぽいのが見当たらなかったような? 気付いてないだけですかね、まな板なんか黒くなったし。

炒めるだけの簡単なお仕事です

フライパンにだばぁして火が通ったっぽい所で、にんにくとネギと唐辛子を胡麻油で煮たラー油と言い張ってる何かをぶちこんでがしゃがしゃ混ぜて完成。
悪くない味だと思ったから残して冷蔵庫に入れて取っといて母さんにでも味見してもらおうかと思ったんですが、うっかり言い忘れてしまいました。 ぎゃふん。


ラーメン
とんこつラーメン

前に行って赤い方を頼んだので今度は白い方、どちらもとんこつ。
僕個人の脳内ランキングでとんこつは「旨味の後に甘味が~」っていうああいったタイプが上位に食い込むんですが、これは甘味を感じるわけじゃないもののむっちゃ美味いと高評価。
ついでに丁度キャンペーン期間中で替え玉や餃子が安くなる券をもらえたんですがうちの地元には店がなくて絶望した。

とんこつラーメン

リベント先生と天舞双エントリー後に行ったラーメン屋さん。
天舞双行くと13時頃なせいか見かけると毎回列が出来てる人気ぶり……だったんですが個人的にはそこまでおいしくはありませんでした。 他と比べてなんというか、味が平坦な印象。
しかしこのたっぷり乗ったチャーシュー(普通のラーメン500円に+250円のチャーシュー麺)は柔らかくておいしかったですね。
数多すぎてギブアップしそうになり、2枚くらいリベント先生にあげればよかったと後悔しながら頑張ったのは秘密。

多分醤油ラーメン

とあるグルメサイトで結構高評価だった店。
無化調にこだわっているとか店頭の紹介文にありました。
気合いの入ったラーメンスキーの人は化学調味料の有無に妙にうるさいらしいしなぁ。
貧乏舌な僕にはどっちも美味しく感じられてよく解らなかった。
いや、ただそれをぶちこむだけで旨味が補える調味料を使わずとも美味しいとはっきり思わせるに至る辺り凄いって事なのか?

とんこつラーメン

地元人気店にまた行って、今度は通常よりも200円高いのを選択。
折角高いの選んだのにどういう趣旨のメニューだか名前を忘れているという暴挙。
具が多かったような……? スープを味わいたかったものの替え玉含めて麺を食べ終わる頃には暑くなってきたのであきらめ。
これからの時期熱いラーメンはキツくなってくるかなぁ(=゚ω゚)

一人焼肉 14回目 

2010.05.27 21:17

なんか普段通りの我が家の食事に飽きを感じる周期に入ったようだ。
それと共に肉食いたい欲が高まってきたのは関連性があるんだろうか。

1人焼肉 1 4 回 目

新顔豊富 でも暗い

左奥:にんにくごま油
右奥:激辛ダッカルビ(鶏肉)
左真ん中:カルビ
右真ん中:豚タン
左手前:馬ホルモン
右手前:牛ホルモンの何か(名前忘れました)

メニューがリニューアルされていた上に1枚刷りサイドメニュー(?)も目新しくなってました。 肉的な意味で。
馬ホルモンと牛ホルモンはその別刷りメニューからのチョイス。 お馬さんのフォルムがすさまじく胡散臭く見えるっすお……
テーブル備え付けのライトの向きが悪かったせいで後ろの方が暗くなってしまった暴挙。
見た目には然程暗くないけど写真に撮ると暗いとかムォヤアアアアアア('(‘ω‘*∩ ‘ヽーっ

異彩を放つホルモン

このワザとらしい存在感! 馬ホルモンさんまじぱねぇ。
でも激辛ダッカルビの方が異常という意見も多そうだ。 真っ赤だもんなぁ。
こんだけ真っ赤で、しかも肉から出る油が行きわたりつつ熱が通って、という状態にも関わらず全く辛くなかった不思議。
(唐辛子って油で炒めると辛さが増すとかなんとか)

裏返し

裏返し。 牛ホルモンさんが焦げた!
お馬さんがあまり変わってない件について。
んでお馬さんホルモンを食べての感想なんですが「なんかもふっとしてる」
豚ホルモンや牛ホルモンは脂たっぷりなんですがお馬さんはそうでなく、それどころか中にはパサパサに近いものすらあり。
食感も、ホルモンというとイメージされるような「コリコリ」とか「なんか飲み込みどころが解らない」とかじゃない感じで。
個人的にはこれ頼むなら別のホルモンにするなぁって感じでした。

フリーダム七輪

にんにくがどいた後のフリーダム七輪タイム。
案の定小皿にたまって行く肉達。

裏返し

裏返し。
そういや今にして思うと馬ホルモンの火の通ったタイミングってのがどう見えればそうなのかが解らなかったなぁ。
変化に乏しいんですよ。 焦げ目がちょっとついてて表面が乾いた感じになってたらOKとしてましたが。
もしかしたら焼き方が甘かったor逆に焼きすぎたが故にもっふり感だったのかなぁ。

炎上(弱)

お約束の炎上タイム。 但し弱火。
牛ホルモンさんが脂垂れが一番凄かったんですが、あまり炎上はしませんでした。
隣に置いた鶏肉が大惨事。 唐辛子ってあっさり焦げるんですね。

炎上(中)

炎上タイム再び。
この時は結構勢い強かったものの、写真を撮るタイミングで弱まるお約束。
これ七輪の上全部脂がよく垂れる肉にしてたらどうなるんだろうなぁ。

でかいの

最後の一枚にはでかいのを残し。
馬ホルモンが一番でかいと思ってましたが牛さんも頑張った大きさだな。

ヴァニラアイス

今回体調が万全でなかったらしくこれだけで腹いっぱいになってしまいました。
きっちり後半追加を頼んだ時の満腹過ぎて生きてるのが辛いレベル程ではありませんでしたが。
というわけでバニラアイスでお茶を濁して終了。


不完全燃焼だったせいか肉食べたい欲があんま治まってないぜハハハ。

みっくみくにされた 

2010.05.25 20:24

シミターのような何か

タイトルでモロバレですが、シミターのような謎の物体。
これは何でしょうか。

ミクでけぇ

A.やたら出来が良いと評判のゲーセンプライズゲームミクフィギュアの髪部分
はい、ついにやっちまいました。
友達からこれにまつわる話を聞いてしまったのでまた思い出して……
地元ゲーセンと秋葉原ゲーセンと併せて3回延べ10000円程すった挙句にAmazonで5000円(送料も含め)で購入
ぽちった時なんかもう「ああ、これで散財を重ねずに済む」と安心したという駄目っぷり。
ちょくちょく存在を思い出しては欲しくなってた程度ではあるけど、逆にそれだけにプライズゲームから消えましたとかなったらなんで手に入れておかなかったんだってなりそうだったしな。
で、ゲーセンでは意識して見なくて気付かなかったですがでかいっすよ、むっちゃでかいっすよこれ。
箱開けて組み立ててとりあえず撮影して、じゃあ何処に置くかという段になって途方に暮れたレベル。


天舞双会場の同人ショップのゲームスペースにあるショーケースみたいなのが欲しくなってきたけど、そんなの買ったら本格的に後戻りできない領域にホップ・ステップ・かーるいすする羽目になりそうだ。

ラー油とラーメン 

2010.05.18 20:29

ラー油作り写真ふたたび

酒の勢いで深夜にラー油仕込み開始。
前回と具の構成がやや違うからと撮った写真が手ぶれしてなかったので採用せざるを得ない。
……あれ? 何が違うんだっけ……あ、そうか、松の実じゃなくてクラッシュアーモンドにしたんだ。
で、この段階では入れてないから実質同じ……(゚Д゚)

ぐつぐつ

細けぇ事はいいんだよって饅頭頭がゆってた。
超弱火でぐつぐつ。 この時試しに「基本的にかき回さない」という暴挙に出ました。
時折端っこや真ん中を箸で掘って焦げちゃいないか確認する程度でぐるぐる混ぜたりはせず。
結果、10分強程度超弱火ぐつぐつなら焦げないと判明しました。
もしかしたら材料みじん切りして油だばぁして火をつけて平らになるようならしたら以後放置でいいのかもしれん。

チョコレートムースっぽい何か

母の日にカーネーション買ってくというだけの定番をやらかしそうだとか漏らしたら、べるくえー先生が最近の定番はカーネーションに洋菓子を添えるらしいと教えてくれたので、地元のケーキ屋さんで購入してきました。
母さんの分だけだと1人で食うのも落ち着かない……というか父さんがちょっとくれとか言い出すだろうと思ったので3人分。 狙ってないのに1000円ぴったりでお兄さんびっくりだった。
母さん→父さんと順に選んで僕には残ったこのチョコレートムースっぽいなにか。

エリンギ祭り

先日会社で昼休みにエリンギの食べ方について語ってるスレのまとめを見てしまったのでついカッとなってエリンギ購入。
うすーく切って網焼きにしたのと、水にねぎとにんにくみじん切りだばぁしてレンチンしてウェイパー溶いたのを塩ダレとしてフライパンで蒸してんだか煮てんだかって感じの適当調理したもの。
その適当調理の方が思いのほか美味かった。 程良い塩味となんかやたら主張してるエリンギ風味がうめぇ。
ただ問題は酒のつまみとしてしか用をなさないだろうなという事。 ご飯のお供等になるにはインパクトが弱すぎる。


ラーメン
しょうゆラーメン(背脂?たっぷり)

しょうゆラーメン@背脂?たっぷり
変わった名前がついたデフォルトのラーメンに+300円くらいしたもの。
この店のデフォルトのラーメン食べた事ないから何が増えてるのか解らないという暴挙でした。
でも無印ラーメン頼んでた人に比べて明らかにスープの水位が高かったんだよなぁ。

右のカクテキはテーブルに備え付けられた無料のもの。

とんこつラーメン

とんこつラーメン。
友人の家におしかけるオフの時に下調べして最寄駅そばのラーメン屋に寄って昼飯済ませていきましたイェフー。
美味いんだけど量が少なく、量の割に高かったのが難点か。
トッピングのネギと替え玉とで合わせて1050円だかかかって、極細麺のとんこつラーメンで替え玉まで頼むといつもお腹いっぱいで生きてるのが辛い程度なのにここでは腹八分程度だったなぁ。

とんこつつけ麺

とんこつつけ麺ピリ辛版
泊りがけ友人宅オフの翌日にその足で秋葉原へ行って天舞双に参加。
りべっつぁんと隣のつけ麺屋さんで昼食を。
リベント先生が果敢にも大盛り400g券を購入していたので無駄に対抗意識っぽいナニかが宿って僕も400g
食べてもなかなか減らない麺っぷりに軽く絶望を覚えたけどなんとか完食しました。
冷たい麺で頼んだら後半スープがぬるいどころか冷えてきて絶望が加速した。

余談ですが天舞双は1回戦の初戦で出る事になった上にそこで負けました。
リベント先生とでろでろ同人ショップ行って暇潰した後、オフの時にあまり寝てなかったのと、天舞双会場店内のマジパネェ人口密度でずっと立ってる羽目になる疲れから早々に帰りました。
狭い上に密集度が凄い、おまけに男しか居ない空間での消耗度があそこまでとは

とんこつラーメン

とんこつしょうゆラーメン。
前回のラーメン写真の締めで二郎インスパイアかってくらいの山になった店にて。
券売機でしょうゆとしおの2系統あるんですが、ベースがとんこつ。 どっちを選んでも見た目は白いようで。
前回のトッピングネギもそうでしたが、追加有料トッピングでつけたニラの量が凄い。
デフォで搭載されてるキャベツやほうれんそう(?)と比べると明らかに多い。
しかもそれで50円ってんだからサービス精神旺盛だなぁ。

とんこつラーメン

とんこつラーメン。
これまでに食べたどこよりも美味しいんじゃないかとすら言った店。
すまん、ありゃあウソだった。
その後幾つか再訪した店とかからしてトップ争いデッドヒートくらいだ。
他と違う所といえばスープの塩気が比較的きつくないので最後に全部飲めるという点。
前回味の付いたキャベツともやしの美味しさにびっくりしたからまた同じのにしようかと思ったんですが、ブログに上げる写真的に同じじゃなぁというわけでチャーシュー麺をチョイス。 もやしなし。
ならせめてキャベツだけでもと有料トッピングキャベツを追加したら生だった。 生だった!!
見てたのと別刷りのメニューに「生」の字入ってたんですけどね!

多分とんこつしょうゆラーメン

多分とんこつしょうゆラーメン。
3軒に候補絞ったけど決めかねてるとついったーで漏らしたらべるくえー先生がこってりがいいとお題っぽいものを出してくれたので、ならばインパクトのある写真を撮れる所を、と。
店内に貼られていた雑誌で紹介されている記事にあった通り、見た目は凄いのにその割にはくどくなく。
野菜マシしたら地獄を見そうだったのでにんにくと唐辛子のみマシマシで。
それでも食べても食べてもまだもやしが残ってるんだから二郎インスパイアマジパネェ。
替え玉を頼まず、中盛りや大盛りにせずデフォの量でお腹いっぱい過ぎて生きてるのが辛いくらいでした。
マグロだけはGW前なのは秘密。

カップ麺5つ

我が軍には5日の備えがある ……ってやろうかと思ったけど面倒くさくて携帯電話SDカードに寝かせておいたなんて言えない。
ケーブル刺してPCに回収する手間があるから地味に面倒くさいんですよね。
中央のを最終日に食べたんですが、唐辛子の量が凄まじかった。 唐辛子なんて大抵、カップやきそばの青のりとか、納豆についてるからしとかあの辺くらいのサイズの小さな袋だってのにかやくと同じサイズにたっぷりときたもんだ。
これは挑んでみるしかあるまいと全部放り込んだら、覚悟していたけど案の定我慢大会だった。
そしてそれのせいと思われる、どことは言えない場所がフジヤマヴォルケイノした。
スープ結構おいしそうな感じだったのに我慢大会でもったいなかったので、また買ってきて唐辛子は別に保存・ラー油仕込みで使ってみようかとかちょっと考えたり。

夕飯メニュー1

夕飯メニュー2

夕飯メニュー3

4/30、両親共に仕事で僕だけ優雅にお休みという状況。
半分冗談半分本気で夕飯作っといてくれと言われ、本当に作れというならレシピサイトから趣味全開のものをチョイスして作ると宣言。 本当に作る事になりましたとさ。
というわけで……

1枚目:豚肉と舞茸の炒め物
炒めてる段階でなんかやたら茶色いフライパン内が気になったのでレシピにはなかったネギ追加。
火を止めてから大葉を混ぜるという手順だったと思うんですが、我が家だと大葉使うといったら毎回、食卓に出す前にのそっと乗っける感じなのでこの時点では入れておらず。
レシピだと3~4枚程度となっていましたが、大葉残したってしょうがないという帰宅後の母さんの鶴の一声で全部刻んでだばぁ。

2枚目:親子丼もどき用の鶏肉・玉葱
本来鶏肉を炒めて焼肉のたれをだばぁして味付け、ごはんの上にキャベツを乗せて鶏肉乗せて、目玉焼きを添えて出来上がりという代物だったんですが、親子丼なら玉葱は欠かせまいとこれまたレシピ無視の展開。
玉葱追加以外はレシピ通り。 でも家族3人の夕飯+翌朝の僕の朝食で4皿分になったせいか、それぞれに肉が結構少ないしょんぼりな事態に。
上の豚肉と舞茸の炒め物がなかったらご飯があまっていたかもしれない。

3枚目:白菜の浅漬けのようなものとほうれんそうのおひたし
ほうれんそうのおひたし作る気でいたけどそれだけじゃ野菜足りないだろうかと思って白菜追加。
白菜を適当に切って水洗いして塩振ってまぜまぜもみもみしたらジップロックに放り込んで、はさみで切った乾燥昆布放り込んでラー油用に買ってあった輪切り唐辛子放り込んで、袋の口締めてストローで吸って空気抜いて、冷蔵庫のお茶の下に敷いて放置するだけの簡単なお仕事です。
簡単なお仕事だったけど塩気があるだけで旨味はない感じの出来だった。 要反省である。

実はほうれんそうの方も単におひたしってんじゃなく、砂糖・醤油・みりん辺りでたれのようなものを作って味付けをとかそういうレシピだったんですが、すっかり忘れて おひたし on the かつおぶし。

2枚目・3枚目の工程で90分程、一旦昼寝後、両親が帰ってくる前くらいに1枚目の工程で30分程。
手際悪すぎますね。 というかデイリーポータルで見た記事の真似してほうれんそうティーを作ろうと妙な事してたせいで余計時間かかってたというスットコなオチ。

塩締めマグロ再び

塩締めまぐろ写真再び。
なんか以前作った時のグロ注意な色と違って綺麗なのが逆にちゃんと浸かってるのかという意味で怖い。
原因は多分、休日の朝にスーパー開店直後くらいのタイミングでまぐろ買いに行ったからまだ冷凍かっちこちの状態だったせいで、水分が多く出た事だと思います。
普通に美味しかったし、チル裏の呪い(腹痛)が発症する事もありませんでした。

鳥はむとラー油

自家製鳥はむに自家製ラー油(の具)を添えてつまみにする贅沢。
なんかこの組み合わせで食べると鳥はむがラー油の具を食べる口実っていう気がしてならない。

ピザ大量

大量のピザ。
えりめ的にピザといえばゆりんちーだったっけか。 ギルチャでちらっと見た気がする。

ババァーン

その数たるや御覧の有様だよ。
自宅に押し掛ける形のオフでの出来事でした。 仕事の都合等で後発組もいる中、Mサイズ8枚。
いやぁたまに食うピザってむっちゃ美味いですね。 前日に両親に焚きつけられたので小瓶でラー油持ってったら大体好評だったよ!('(゚∀゚∩

自家製ラー油 

2010.04.27 20:43

ラー油材料

土曜に3度目のラー油仕込みを行いました。
今回はとある食ネタアンテナサイトで見かけたラー油作りのページを見て心奪われたのでついカッとなって松の実と乾燥海老、ついでに唐辛子もたくさん用意するのが面倒なので輪切りのものを購入。
その3点セットで1154円かかったぜ。 1度で使いきる量じゃないとはいえラー油にかける額じゃないですね。

僕の場合作り方は
@nifty:デイリーポータルZ:美味しいラー油を作ろう
記事初出当時いつかやってみたいと思っていたこれを参考に、もっと手抜き(というかやり方を適当に)した感じで。

にんにく:5欠
長葱:みじん切りした時に大体にんにくと同じくらい量あるかな程度に(上の写真は適当に切ってみただけで、この後足りなくて追加しました)
唐辛子:丸ごとタイプのものを6本+種も使用、輪切り唐辛子は食べる時に具をスプーンですくった際に赤が寂しくなさそうな程度に
胡麻油:大匙4杯+最後に1杯追加
サラダ油:大匙2杯(うろ覚えで使ったら間違えてました。 サラダ油じゃなくてもっと良い胡麻油だったか)
砂糖・塩・味の素:適当に
醤油:大匙2杯

松の実・乾燥海老:どれくらいが適切か解らないので20粒&10匹程度?

を、材料として使用して下記の工程を進んでいきました。

みじん切り

にんにく・長葱をみじん切り後、丸ごとの唐辛子をはさみでじょきじょき切って種をざらりと出し。
今回輪切り唐辛子があるので大き目に切りました。
松の実・海老は他の具と比べてそのままだと大きいので適当に切ったりちぎったり。

どばっと

フライパンににんにく・唐辛子・長葱をだばぁして胡麻油とサラダ油もだばぁ。
弱火にかけてぐつぐつと。

これで既に美味そうな気がする

携帯電話で撮った写真なので手ぶれでぼやけてしまってますが5分弱くらい炒めてこんな感じに。
あれ? この時点で既にうまそうじゃね?
嵩が減ってきたら……

容器チェンジ

狭く高い容器にチェンジ。
具が全て油に浸かるようにしてぐつぐつしてると、具の水分の抜けが早いのか、フライパンで炒め続けるよりも早く具が小さくなっていく……気がします。
大きい具が目立たなくなってきたように思える頃合いに松の実と海老追加してもうちょっとぐつぐつ

食器洗いに使ってる洗面器に数cm程水張ってこの容器をどっぷりつけて、少し冷めた程度で取り出して適当な量の砂糖・塩・味の素を追加後、醤油入れて胡麻油入れて……

完成

完成。
僕の場合手際が悪すぎるので90分程度かかりました。
初めて作った時は酒の勢いで開始して、20分くらいで具のみじん切り済ませて一旦放置して、次に台所で一服する時についでにぐつぐつやった程度で出来てたような記憶があるのになぁ。

因みに今回の唐辛子の量だと辛さに弱い人にはお薦めできません。
市販の通常タバスコならやろうと思えば飲める気がする程度の能力の僕が口にしてぴりっとしてていい感じというレベルで、あまり強くない母さんが辛すぎるからと使う時は申し訳程度の量となってます。
種を使うと辛さが跳ね上がるのでその分量で調整するとよさそうですね。

主にラーメン 

2010.04.26 20:42

そろそろ8、9枚食べ物ネタ出せるかと思ったら7枚しかなかったぜ!!

塩締めまぐろ

グロ注意と言いたくなってしまうというか、なんかもうこれ悪くなってんじゃねーのって感じのまぐろさん。
熟成させた刺身が美味い。~「塩締め」の作り方~
これを真似てみました。
ものっそい端折って言うと魚の1%程度の塩振って冷蔵庫に放り込んで待つだけの簡単なお仕事です。

断面

切ってみるとこんな感じ。 虹色の輝きですか(゚Д゚)
そこはかとなく不思議な感じがするとかなんとか思ったけど食うものとしてここまで過剰なのはどうなのよって話ですよね。
味は……水分抜けたまぐろに塩味つけました。 うん、そのまんま。
でも水分が抜けた事で食感が大分変わりました。 なんというか……最近ちょこちょこ聞く表現の「ねっとり」?
多分その「ねっとり」は別の食べ物の事を指すんじゃないかって気がしますが。
個人的にはそのねっとり感と共にマイルドな塩味が大分お気に入り。 全力で赤身な切り身だったんですが、多少脂ののってる所だとより美味そうな気がする。

でも何故か5日置いたものより3日の方がおいしかった気がする。
そして明後日に7日ものが仕上がる予定だけど連休前日に食ってチル裏の呪い突入したらどうしようという不安もあるのも事実。

イベリコ豚

久々の外食@さぼてん。
そういや以前は1~3週間に1度ペースで外に食いに行くの多かったよなと思ってた所にたまたま写真チェックする機会が出来て、ついでに確認してみたら3/7以降御無沙汰だった。
今回はグランドメニューと別刷りで紹介されてたイベリコ豚食べつくしなるものをチョイス。
ロース・ヒレのカツに加えてチーズメンチにございます。 確か1760円
そんでもってばっちゃが「ここは安くていいわねぇ」って言うとかマジどういうことなの……
うちの家族で食いに行く所っつったら一人辺り1000円前後で済むレベルが多いような……

何故か胡麻が少なかった。
昨今のキャベツ高騰にも関わらず相変わらず無料で相変わらず山盛りで出てきた。
ロースが普段食べるのより上位互換って感じだった(何がどうと具体的に把握してませんが)
ヒレがまるでレバーじゃねーかこれって感じの味だった

胡麻とキャベツは置いといて他のメニューより頭一つ飛び出た値段も納得という印象でしたね。


ラーメン
とんこつラーメン

横浜家系ラーメンと冠するとんこつラーメンのお店にてキャベツラーメン。
無料でご飯をつける事も出来る素敵なお店でした。
ご飯と一緒を想定してるからなのか、味濃い目をお願いしたわけでもないのにスープがやけにしょっぱい。
次回はご飯とセットで最後にぶち込んでみるか、味薄めにするかで行ってみたい所です。

とんこつラーメン

先日、チャーシューメンと全部乗せ(?)があんまり値段変わらなかったと書いたとんこつラーメン。
今回は全部乗せっぽいものを注文。
この間もやしとキャベツが美味しかったラーメンを一番美味いと評しましたが、すまん、ありゃあウソだった。
これもタメ張るくらい美味しいです。 っていうか単にこれまで食ったものを片っ端から忘れてるだけだから脳内ランキングがスッカスカという説がですね。

塩ラーメン

いわゆる二郎インスパイアな塩ラーメン。
トッピング野菜増し無料とあったので頼んでみたら増えたのはもやしだけだったでござるの巻。
キャベツも入ってはいるけど申し訳程度。 多分キャベツ高騰のせいなんだな、うん。
食っても食ってもなくならないもやしっぷり、麺がメインなんだかもやしがメインなんだか解らない勢い。
こういうのをたまに食べたくなってしまう……(*‘ω‘ *)

とんこつラーメン

横浜家系ラーメンなとんこつラーメン(メニューでは塩ラーメン。 とんこつベースにしょうゆか塩かという意味?)
は、いいんですが、つい調子に乗ってネギラーメン中玉(1.5玉)のトッピングキャベツ追加で注文したら御覧の有様だよ!
なんか二郎インスパイアかって山になってしまいました。
ここのキャベツトッピングは50円での追加だったからか、高騰にめげずに大量。
気になったのが、以前行った事のある店と全く同じレイアウト・内容の食べ方のコツを記した印刷物があった事。
どうやらここはいわゆるフランチャイズ店の模様(?)
とするとあっちもそうなのであって、名前は各店舗自由にかかげて良いって事なんだろうか。

今回量が多かったので、半分程食べたかなという所でコツにしたがってにんにくと酢とコショウを追加してみた。
それはそれで美味しいんだけど、入れてるものがものだけに元のとんこつスープには戻れませんという味。 改まって言うこっちゃなさそうですが。
個人的には追加前が繊細、追加後が濃厚というイメージ。
食う事に関して一番喜びを感じるのがラーメンと焼肉外で食ってる時とかこれおっさん化してますかね。

とんこつラーメン

とんこつラーメン。
今まで食べた中で一番美味いとすら感じた一品。
スープもさる事ながら、もやしはどこも茹でただけって感じで口直しかそんな風にしか感じていなかったのにここのは何のかは解りませんが旨味がある! あとキャベツも。
その感覚が正しければ、人によっては何食べても旨味の主張があるから平坦なイメージとか言うかもしれない。

余談ですが
「○○ラーメン、替え玉で……950円ですねー」
(;゚Д゚)っ□ .oO(紙幣がない……だと……!?)
という展開があったのは秘密。

魚介豚骨ラーメン(脂たっぷり)

数年前に友人と共に行った地元で大人気のラーメン屋さんに久々に行ってみました。
魚介豚骨ラーメン、そして恐らく知る限りどこよりも多い脂。
開店から20分のタイミングで着いたんですが、既に席は一杯 そして誰一人として眼前にラーメンがある人がいない
僕より先に二人組がいた程度でしたが、僕の前にラーメンが運ばれてきたのは着いてから50分後くらいでした。
今座ってる人が済めばすぐだし、然程長くはかかるまいと備え付けのテレビぼーっと眺めてたらあまり苦ではありませんでした。

多分しょうゆラーメン

多分しょうゆラーメン。
とあるグルメサイトで見て、担々麺が気になって行ってみたものの券売機に担々麺がなかった
カウンターの上に張り出されてるメニューの紙には書かれてたのになぁ。
水菜と、いかにも安っぽそうな小さくちりちりに固まった感じの海苔が入ってる点が珍しく。
海苔の風味が弱かったと思うけど、個人的にはその方が好みなのでかなりおいしかったです。

担々麺.

そういえばラーメン食べに行きだして担々麺食べてないよなってこって、改めて調べて地元にあるのを見つけたので行ってみました。
4段階辛さ追加出来るうちの2段階目で注文。
食べられる限界の辛さを頼むと食事を楽しむのではなく我慢大会に変貌する。 ソースは俺。
なんとなーくこれくらい行けそうの1個下くらいがちょうどいいんすよハハイ。
然程辛いと思わなかったものの食べ終わる頃には汗が出ていた。

担々麺.

もういっちょ担々麺。 トッピングと大盛りで4桁突入する素敵お値段。
しかし御覧の通り具が凝っていて本格的。
更に練り胡麻が多い。 カップ麺……は比較に出すべきでないでしょうが、更には一つ上のも、ちょっと食べ進みスープを飲むと練り胡麻の部分食べきっちゃってスープの味が表面化してくるという感じ、そういうタイプしか知らなかったんですけど、これは何処まで食べても練り胡麻がついてくる。
そんでもって苦い あれ、胡麻って苦いんだっけ……?

魚介豚骨ラーメン

魚介豚骨ラーメン。
いつもラーメン屋探すのに使ってるグルメサイトでは結構酷評出してる人がいる割に、ラーメン食った後前を通ると必ず席の空きを待つ人が立っていた店。
何故かスープが口に含んで甘い。 今までにもちょこちょこ旨味と甘味が~とか言ってましたがそんなレベルじゃない。 はっきり甘いと解る。
といっても悪い意味で、それこそ甘ったるいという程ではなく(因みに我が家の食卓は年間砂糖使用量を人に話すと驚かれる程に甘い味付けを使わない By母さん)普通に美味しいと思う範囲だと思いました。
むしろ飲めるスープという感じでくせになりそう。


おまけ
喜多方ラーメン

会津旅行のお土産@自宅で食べるために買ってきた喜多方ラーメン、具はMyマザーの用意にござい。
あれ、今にして思うとうちでたまに出るラーメンと然程違いを感じていなかったような。

すた丼

久々に元同級生な面々とでアナログゲームやろうぜの会に参加させてもらった時の夕飯。
近場でスタミナライフ げふん! すた丼。
少し見えてますが高さの殆どはご飯。 通常盛りなのに危うく食べきれない所だった……
元々にんにく醤油で味付けしてある上にテーブルにも備え付けでにんにくが。 ヒャッホゥにんにくパラダイスだぜ!!

自家製ラー油

深夜、酒の勢いでラー油を仕込んでみた。
にんにくと長葱刻んで胡麻油でしばらくぐつぐつ、仕上げに胡麻油追加+砂糖・塩・醤油を入れるだけの簡単なお仕事です。
昨日ばっちゃの骨折快気祝いで叔父さん・叔母さんとで7人の食卓に鳥はむと一緒に提供。
むっちゃ人気だった('(‘ω‘*∩ ‘ヽーっ
まぁ鳥はむは2ch料理板から、ラー油はデイリーポータルから作り方知ったのをやってみただけというスットコなオチなんですけどね!

ビーズでドット絵を 

2010.04.10 23:41

再現出来るんじゃね?
と、思ったんですがぐぐってみても結果は芳しくなく。
一応スワロフスキーでそれっぽく出来るんじゃないかとは思ったんですがあれだと3mmとか4mmとかので1個40円するんですよね。
昔ハートモチーフ作った時にそれだけで2000円強かかったような。
というわけで一山いくら単位で売られてる丸大ビーズとかで作るのが理想だったんですよ。
んで調べていくうちに「パーラービーズ」或いは「アイロンビーズ」と呼ばれているものがドット絵再現に使われたというどっかの記事をみかけまして。

パーラービーズ使用


やってみた。
因みに
てゐ → http://sendan.info/kanoe/
てんこ → http://d.hatena.ne.jp/Erl/
こちらのものを使わせていただきました。

アイロンがけ後

やべぇなんだこれすげぇ。
ビーズのパッケージやらネット上の作品集やらは筒状のまま接着しましたみたいな見た目になっててそういうものだと思ってたのにアイロンかけたら1枚絵みたいになった!(゚Д゚)
要はアイロンの熱で溶かしてくっつけるわけですね。
作るの結構楽しいし、これはいい。

問題は
1色買うのに200円強くらいで1000個くらい入ってんじゃないかって量
16×16の再現でもでかい、10cm強あるっすおこれ……
もっと小さいサイズがあればよかったんですけどねぇ。

一人焼肉 13回目 

2010.03.23 20:38

前日になって「そういや前からこの日に行こうと思ってたんだっけ」と思いだしてあわてて行ってきたような感じで。

一人焼肉 1 3 回 目

前半戦

左奥:ミックスカルビ
右奥:にんにくごま油
左真ん中:豚タン
右真ん中:骨付き豚カルビ
左手前:牛マルチョウ
右手前:豚バラ

1枚刷りの別枠メニューでおにくがあったのでミックスカルビと骨付き豚カルビ両方とも注文。
まさかホイル焼きだったとは予想GUYです。 にんにくでちょっとスペース取るしこの上ミックスカルビホイルも乗せたらその他の肉が狭くて生きてるのが辛くなるんじゃなかろうか。
うっかり前回何食ったか読み返しておくの忘れたんですがかぶってはいなかったようですね。

一通り乗せ

奥側ににんにくとミックスカルビを置いて、手前に4種おにく。
案の定ぎりぎり過ぎ。 1枚目の写真右下で存在感のでかい豚バラは言わずもがなとして骨付き豚カルビも結構細長く、でかいのが多かったんですよね。

いきなり炎上

裏返す前にもう炎上とか例を見ない勢いの早さっぷり。
ホルモン類(今回はマルチョウ)の脂の垂れっぷりはマジパネェっすね。

ミックスカルビ

しばらくしてミックスカルビに火が通り。
そろそろかなと思って取り出してホイル開けたらまだ上が真っ赤で、こりゃ他の肉全部食べたころにやっとってくらいか? と不安になった事があったのは秘密。
食べてみたらなんというかこう、安い肉特有の(?)もっふり感。
やや固めの肉質で脂の無い赤身の所、でしょうか。 個人的には家でよく食べるような肉から脂っ気がなくなった感じ?
これはこれで肉という感じがするので我々の業界ではご褒美……ご褒美? うーん、これで290円と思えば納得ではあるんだけど、折角外でフレッシュミートカーニバルなんだからもっとこう、家で食べるのと違うおにくとかの方がいいなぁ。

フリーダム(?)七輪

にんにく・ミックスカルビがどいた後のフリーダム七輪。
と、言いたい所ですが4種、うちマルチョウと骨付きカルビが2枚の全6枚であんまりフリーダム感なし。
多すぎてもまず確実に炎上する七輪上を管理しきれないのは確定的に明らかだったので。

裏返した……けど

そういえば裏返して焼けた面を撮ったのがまだないな、と、裏返してぱしゃり。
しかし炎の明るさを基準にしてしまうのか周りが物凄く暗くなってしまい。

自重しないマルチョウさん

これというのもマルチョウさんがあかんのや。
多分この写真が最後の1枚を焼いてる時でしょうけれども、どうも本来2切れで出すサイズをちゃんと切れてなくて1まとめになってたらしくやたらでかかったんですよ。
ちょっとトングと箸で切れないかと頑張ってみたものの無理でした。
で、これが凄かった。 口に含んで文字通り一杯に広がる脂(水を口にたっぷり含んだような量)×2回
色々と恐ろしくなる量でした。

あ、それと書く場所なかったんでここに記しておくと、骨付き豚カルビの件。
要は普通にスライスした肉に骨つきっぱなしって感じなだけでいちいち口の中に残った骨を出さなきゃいけない面倒くささ以外普通の肉でした。

後半戦

後半戦。
霜降りカルビとえのきバターとじゃがいもバター。 に、前半残りのにんにく。
なんでここでやや高めの霜降りカルビかって、1皿辺りの枚数が少なそうだと思ったので。

乗せ

一通り乗せ。
もそもそミックスカルビを食べた後だからか霜降りカルビがやたら美味しく感じたのぜ。
脂結構多くて後半食べるにはちょっとキツい所もある感じか。 食べるなら前半でないともったいないな。

えのきといも(゚Д゚)ウマー

えのきといもを七輪からおろし。
ホイル焼き・焼き野菜ポジションに名を連ねるこの2つ、今まで食べた感じでそのカテゴリのメニューをこの店で頼むにおいてえのき・いもは間違いなく当たりなんだよなぁ。
なんかすげースカスカだったしいたけとか、スポンジを口に含んだようだとか思うのが出てきた事のある白ネギとか、好物ではあるんですがそういうのが出てきたらしょんぼり過ぎるので。
でもえのきといもなんて家でも食えるしなぁ。
3度目なので流石にそろそろ毎年恒例と言っていいかもしれない。
はい、両親とで家族3人バスツアーに行ってきました。 一泊二日で会津への旅。
最早老齢と言っていいであろう推定年齢13歳半の馬鹿娘(三毛猫)を家に残すのが唯一の心配。
2軒隣の祖母に朝と夕方餌やりのお願いしてるけどね!!

スタミナ健太くん

最初に立ち寄ったサービスエリア、既に栃木に入っていたようですこのオブジェ的に考えて。
スタミナ健太君といういかにもなネーミングと顔が餃子っぽい素敵なフォルムに思わずぱしゃり。
まぁあんまり時間なかったんでどういうものなのかと「テレビ出演しました」の紙を見はしなかったんですが。

BENTO

初日昼食はバス内でBENTO
実は8時前に集合ってこって7時20分過ぎくらいに集合場所最寄駅な上野について軽い朝食をとってたんですが、バス内で寝てただけなのに10時ちょい前に着いた上記サービスエリアで「あれ? 腹減ってきた?」と感じた暴挙でして。
この弁当配られたの11時前だったんですがさっさと食ってしまいました。 添乗員さんが話してた後述のものを食べてみたいのもあったんで。

で、肝心の弁当の内容はというと、塩気のあるのでないとご飯がすすまないタイプのスタンドな僕にはちょっとキツかったです。
何故か右下の一角を陣取ってる緑色の豆がむっちゃ甘いしかまぼこの下にあった卵焼き甘いしきんぴらっぽい牛蒡と人参は然程塩気ないし。

へつり

初日最初の見物ポイント、塔のへつり。
昔の人達があまりに急な斜面故にはいつくばって登っていたそうで「はいつくばる」がなまっていって「へつり」となり、この地方の方言なんだとか。
……って、絶壁の下半分と川映してる写真であって、はいつくばって登るような場所が見えない感じだなこれは。

絶壁

視線を上……というか正面に移すとこんな絶壁。
壁面が幾つか層が重なったようになっていて、貝の化石が出てくる部分もあるのでここがはるか昔は海岸線だった事を示しているとかなんとか。
むかーし社会の授業で習った関東ローム層って奴でしょうか。
うろ覚えのものをぐぐって確認せずに言うと大概のものは間違ってるから困る。

大内宿

へつりの後大内宿へ。
しまったどういう謂われのある場所なんだか覚えてない! 途中の道全力全開で寝てたんだから仕方ないね。 最近だらしねぇな。
昔の風景を残す茅葺屋根、なんとか遺産にも指定されててリフォーム出来なくて住人涙目の展開とか聞いた気がします。
しかし写真を見ると解るように一部はもう茅葺じゃないようで。 吹きっ晒しの中に茅葺だとどんどん風雨で駄目になるから保護のためにと添乗員さんが話していた気がしますが、保護っていうかこれ完璧に屋根リフォームしてないすかね。

ねこ

ねこ。 大分奥まで進んだ所で子猫が居ました。
看板猫なのだろうか。 首輪に電話番号書いてあったよ!
人懐っこくてうらやましい限りだ。 うちの馬鹿娘は幼少期のトラウマで家族以外からは全力で逃げるんだもんなぁ。
インターホンがうちの音かテレビの音かを聞き分けて睡眠続行したり2階へ逃げたりするスキルを習得しています。

神社からの風景

一番奥には神社がありまして。
しかし正面から登っていく階段は冬季封鎖。 何故かって雪積もってて登れたもんじゃない状態なので。
左へ回り迂回路を通って下さいと看板があったんですがこれがなんとも豪快な。
何ら整えられていない雪の積もった斜面、木と木にロープ結んであってそれ引っ張って体支えながら登る
気分は軽い登山ですよ。 しかも僕らの参加するバスツアー、毎度毎度ご年配の方がメイン
や、流石に年配言ったら失礼なおっちゃんおばちゃんも多いわけですが。
登りはまぁ頑張ればなんとかなるっつっても降りがやばい。 パネェ。
てなもんでちょっと調子に乗って母さんを降りさせるのサポートした後、ロープ握っておきながら体伸ばしてじっちゃんばーちゃんの手を取って降りさせる作業をちょろっとやったんですよ。
父さん、そしてその後ろに30代後半っぽいおっちゃんが来たのを見て後は引き継いでくれるかなって降りてったら……先に降りた母さんが2、3名のばーちゃんから英雄のようにもてはやされていた。
育て方が良いのねーとか、いまどき親と一緒に旅行してくれる子供なんていないわーとか言われてるのは聞こえた。

よかった、誰か一人でも足滑らせてふらつきながら突進とかしてこなくて本当によかった……
そんなんされたら確実にまとめて滑り落ちてたぜ……
因みに降りながら見てたら、もう良い年の父さんはともかくとして30代後半っぽいおっちゃんもエスコートする作業引き継いでくれてなかった。
考えてみれば年齢的には父さんもサポートしてもらう側なんだよなぁ……激しい運動は昔程出来ないとはいえ概ね元気だからちょくちょく忘れる。 時の流れは恐ろしい。

蕎麦屋

入口辺りにあった蕎麦屋さん。
囲炉裏があったりなんとも古風な作り。
もうちょっと右側を写したかったんですが、右上に体だけ見えてるおばちゃんの顔をがっつり写してしまう事になるので断念しました。

ねぎそば

弁当を早々に食べた理由がこれ。
テレビで見かける事もあるネギを箸がわりにして頂く蕎麦です。
美味い、美味いんだけどデフォで乗せてある大根おろしが辛い上にネギも生で辛いから生きてるのが辛い。
これネギまできっちり全部頂きました出来る人そうそう居ないんじゃないか……?
僕の場合4口程かじった程度でギブアップしました。


初日の見物はこれにて終了、宿泊先のホテルへ移動して到着時15:00過ぎくらい。
うっかり部屋の写真を撮り忘れた、非常にもったいない。
着くなり毎度恒例、一家そろって風呂へと向かいます。
隣接している露店風呂へいきました。
去年のように狭い・ぬるい・景色見えないの3連コンボではありませんでしたね。
そこそこ広くてちゃんと温かい。 が、景色は見えない。
立ったら向こう側が見える程度の高さの敷居、見てみたらどうやら外がダイレクトに道路のようでした。 成程これはきっちり隠さなあかんわ。

風呂の後部屋に戻ってでろでろ暇潰し。
ねんがんの ノートパソコンを てにいれたぞ していたので無線LANでネット出来ないかなーと思っていたんですよ、ロビーにネット使えるパソコン(スキー場のすぐ近くなのでその関連の情報を得るため?)があったので期待したものの無理でした。
仕方ないので家でデスクトップに使っている外付けHDDからまるっと運んでおいた東方シリーズから文花帖したりナマズしばいたり。
まさかチルノに苦戦するとは……!! あと久々に天則ストーリーモードやると結構楽しいですね。

夕食

夕食バイキング。
好きなように選んで食べ放題にタガが外れてしまうのは両親も同じなようで大丈夫なのかそれとパッと見思ってしまう量を取っていました。
写真の自分で取ってきた分はなんとか片付けたんですが、母さんが追加で3人分持ってきた小さな焼売・肉まんとしいたけとかぼちゃっぽいてんぷらは手をつける事すら出来なかった。 要反省である。

夕食後ロビーで持ち込んだPC使って無線LANでネット出来るのかをフロントの方に確認。
なんでも持ち込んでネットしてる人はいる、特に設定は必要ないようだとの事。 成程なんらかの理由でうちのは使えない状態なんだな。
とりあえずまだ人が多いのでロビーで大っぴらに試行錯誤するのも恥ずかしいから部屋に戻って1時間程DS版ドラクエ6をプレイ、眠くなったのでベッドにもぐりこむも明るさとテレビの音とで15分程して断念。
もうちょっと後にしておこうと思ったものの暇を持て余し気味になったのでホテル内の風呂へ。
部屋に戻ってからノートパソコン小脇に抱えてロビーへ移動。
やや人が減ってきた中設定をいじったりなんかして確認。

無線LAN使いませんよーって設定してあった

うん、あれだ。 うちで最初に起動した時に我が家から使う事の出来るどっかの誰かが利用している無線LANに勝手に接続しようとしてたっぽいから「これまずいんじゃね?」ってそもそも使わないと設定していたのをすっかり忘れてた。
設定を切り替えると無事ネット出来ました。 部屋では機器から遠すぎて無理だった模様。
22時過ぎくらいから、とむぱぱとやってるブラウザゲー熱血三国の施設昇級仕込んだり、IRCでいつもの面々に旅行先からだぜヒャッハァ言ったり、まびで蜜蝋回収したり、すかいぷでべるくえーにほうら旅行先じゃよーと映像見せてみたりして、長らくのちょっとした夢だった「旅行や出張先で自分のパソコン(ネット有り)を使う」を叶えました。


翌日
朝食

朝食もバイキング。
正面の窓からがっつり光が差し込んでいた結果が御覧の有様だよ!!
手前の左は味噌汁、右はきのこの水煮(?)なんか写りこんでる赤っぽいのは霊夢ラバーストラップです。 にわか東方厨でごめんねー!!

7時に起きて即朝食、8時に出発だってこって出る前のひとっ風呂も余裕だろうと思っていたら朝食で30分程もかかってしまい。
かろうじて湯船につかって体温める程度は出来ましたがのんびりとはいかなかったのが心残り。


二日目最初は武家屋敷へ。
ここに添乗員さんがちょこちょこ名を出してたお土産屋さんがあるそうで、両親共にお土産の大半はここで揃えるという気満々。
にも関わらず猶予が50分やそこらであったために武家屋敷見学はさっと通っていく程度。 ここに置くために何かしら写真撮っておこうと思ったんですが慌ただしくてなかなか「よしここを撮るぞ」と思えるタイミングがなく、結局撮れずじまいでした。

施設備え付けで貸し出してくれる傘を使っていたんですが、ある建物に入って「ここに置いたよな」というのを取ったら僕のも母さんのも異様にボロ傘になっていた件について。 何だったんだ。

鶴ヶ城

次に鶴ヶ城へ。
明るい所だと写真の撮れ具合がよく解らない携帯電話カメラクオリティなんですが、結構良い写真じゃないかと自画自賛。

天守閣からの風景

城の中の展示はその大半が撮影不可。
っていうか撮影OKのフロアは何か人物シルエットとおされな一言の書いてある素敵パネルが設置されてる所だけだった気がする。
誰が得するんだろうあれ。
天守閣からの風景を撮るのも禁止されてはいなかったようなので折角だからとぱしゃり。
撮っても何処が何だかはさっぱり知らないんですけどね! 

抹茶と菓子

城の近くに再現された(それとも当時のままの建物を改装した?)茶室があって、こういう施設でセレブにお茶たててましたよというのを見る事が出来ました。 入場料大人200円子供無料。
更に500円追加で抹茶と饅頭のセット。 これ目当てに家族3人で2000円強。 恐ろしい数字ですね。
値段はともかくお茶も饅頭も一家全員満場一致で美味しいと好評という結果に。

うさうさ

鶴ヶ城の後、漆塗りの品々を展示販売しているお店へ。
なんというUSA……見ただけでMOKEMOKEしてしまった……このお店は間違いなくKAMITANIにはご褒美。
や、殆どのUSAはこのデザインだったんですけどね。
うさうさを見てしまったのでかみたにんぐ土産に出来るものなんかないかなーと探してしまった。
800円でエチケットミラーを見つけたので買って送りつけたぜうへへへへへへへ。


次にガラス工芸品店。
思いきり「撮影不可」がどばんと書かれていたので写真なし。
まず入ってすぐにアクセサリー。
見て驚いた。 スワロフスキーを使ったなんちゃらだとかで地元で手芸用品店で材料揃えて手作りしたら1000円前後あれば十分であろうレベルが3975円やそこらで売られてんのな。
こっちで材料揃えるのと違って気合い入ったガラス製で高級なんですってオチだろうとは思うんですが釈然としない。
しかしここまでの道中でもそうだったんですが
こういったかわいらしい小物類を買いたいけど自分のためには100%要らない
要はプレゼントしてーけど相手がいねーとかもうムオヤアアアアアア!!!!('(‘ω‘*∩ ‘ヽーっ
すぐ上の段落と矛盾したこと言ってますがああいう事じゃないんだ、恋人とか好きな人とキャッキャウフフしながら選んだりとかしてーんだよコンチクショオオオオオオ!! クソッ! クソッ! リア充爆発しろ!!
でもなんかにこやかに買う気のない品定めしてる両親は爆発しなくていいです。 仲のいい両親っぷりは割と誇りなんで。
もう血迷って、適当に手の届く値段のものでも買っておいて良い人現れた時のために寝かせておこうかなとか考えだしたレベルでしたよ正直。 かなりの率で本末転倒ですね、やらなくて正解だ。
気を取り直して、かみたにさんにうさを買ったのでしぇるにひつじとかどうだろうかと探してみて気付いた。
羊の不遇っぷりは異常。 ぬいぐるみ業界なら探せばちらほらあるんでしょうけど動物モチーフコーナー見てもほぼなかったしな。 ガラスとか、僕がたまに手を出すビーズとかの方向だとあのもふもふっぷりの再現が難しくて避けられでもするんだろうか。
とか思ってたら干支コーナーで発見。 干支の羊! そういうのもあるのか……!!
しかしあまりにも可愛くなかったので絶望しながら離れました。

喜多方ラーメン

昼食喜多方ラーメン。
ラーメンというだけで我々の業界ではご褒美ですとばかりに期待しまくっていたんですが到着する寸前に気付いた。
41名からなるバスツアー参加者全員に然程の時間差なく振る舞うって事はごっつい大衆食堂とかそういうレベルのお店ですよね。
僕が好んで行くようなラーメン一本で勝負してる小ぢんまりとしたお店みたいなああいうのじゃなく。
というわけで寸前で期待を打ち消していたものの、いざ食べてみると結構おいしかったです。
そうか、僕ってば大概のものは美味しく食べる貧乏舌の持ち主だったな。 すっかり忘れてた。

昼食後お土産屋さん@お菓子類限定のお店へ。
試食用が置かれてる上に無料のコーヒーサーバーがあったりする素敵空間。
ここで僕は一つの真理を得た……炒り大豆の中毒性は異常。
毎年節分の日に痛感してる事なんで自分内部的には今更そんなん言う程のこっちゃないってのは秘密。


このお土産屋さんを最後に帰路へと。
大分順調だったんですが川口の手前かそこらで事故のための渋滞に遭遇。
去年一昨年と「いつもこんな順調にいかない」と添乗員さんに言わしめるくらいだったが今回はそうは行ってくれなかったか……
BENTO2

車内にてオプションでの夕食弁当。
1日目昼と違って美味しく頂きました。


塔のへつりで買ったまたたびの木をねこに与えやすいようのこぎりで切る作業したら左手親指をちょっと切ったでござるの巻。
電子レンジ調理ラーメン

セブンイレブンで売っている電子レンジでチンするだけで食べられるよという素敵ラーメン。
気になっていたのでついカッとなって購入。

調理(?)後

電子レンジで温めた後の絵。
あれー? いざ食おうって段では結構美味そうに思えたのにこうして改めて見るとそんなでも……
チャーシューはカップ麺のぺらぺらだったり胡散臭かったりするのに比べて良いですけどねぇ。

イカスタミナ

近所のスーパーでおつまみ用に買ってきたイカさん。
奇をてらったものはほぼなくなった中珍しくちょっと変わったものがあったのでつい。
味付けしてあって後は焼くだけだそうです。

イカスタミナ調理後

ありのままこの時起こった事を話すぜ!
フライパンを煙があがるくらいガンガン熱した所で弱火にしてイカを放り込んだらその瞬間既に焦げていたでござる。
どういうことなの……

サーロインステーキと牡蠣グラタン

一昨日両親とデニーズに行きました。
なんでも母さんの友人がデザートをもらえるサービス券をくれたそうで。
リア充爆発しろなマイフレンドによるとどうも、その券はイチゴを使ったデザートを頼んだ時にもらえるものだそうでして。
で、デザートをもらうためには3枚必要×4人分。 つまり母さんの友人は何人で行ったか知らんが延べ12のイチゴデザートを注文していた事に。 どんだけイチゴスキーやねんと。

写真はサーロインステーキと牡蠣グラタン。
デニーズ行くと何故か肉食おうと思ってばかりだから困る。

秘密のデザート

そしてこれが件の「秘密のデザート」
チョコ味の、ブラウニーとやらにイチゴと生クリームを添えてイチゴソースをかけたもの。
「秘密の」と称している割に(?)普通過ぎるような……


ラーメン
濃厚みそラーメン

先日ラーメン屋として居を構えている所で初めて味噌ラーメンを食べたチェーン店へ再び行ってまた味噌ラーメン。
今度は「濃厚みそラーメン」なるものをチョイス。 スープだったか麺だったかに酒粕を使っているそうです。
「濃厚」という程の差を感じなかったなんて言えない……いや、美味いんですけどね。

チャーシュー麺

普段寄れない店にてチャーシュー麺。
注文してから、チャーシュー麺よりも50円高い値段でトッピング類全部乗せ的なものがあると気付いて激しく後悔。
ココイチみたいにトッピング豊富で全部乗せると殺人的な量になったりするわけではなく、ごく普通にバラエティ豊富などんぶり上といった感じのメニュー写真だったのでほぼ変わらない値段なら全部乗せの方がよかったなぁ。

赤丸ラーメン

カップ麺で食べた事のある一風堂。 その本物を食べに。
豚骨ラーメンは表面に浮いた油っぷりがなんか怖くなるけど美味いですねぇ。
メニューに香油云々と書いてあったのに惹かれたのもあって、あっさりの白丸でなくこってりの赤丸にしたんですが考えてみればラーメンに浮いてる黒い油っつったらマー油ですよね。 油ににんにく風味移したアレ。
実は会社の昼休みに行ったので戻ってから部署内が悲惨な事になってたとかだったりしたのだろうか。

たまねぎだらけ

一度行ったら病みつきになるとか言われたりもするラーメン二郎   の系列店(?)
前に2度行ってますが(これ)あの後長い事行ってないうちに店が引越ししてました。 引越し以降初めてです。
トッピングに玉葱とチャーシューつけてます。 70円でどんぶりを埋め尽くさんばかりの玉葱ですよ奥さん。
問題は半生程度の熱の通しっぷりだったみたいで辛かった。
玉葱で埋まっててほぼ見えませんがキャベツともやしもどっさり乗ってます。
右下にこっそり浮いてるにんにくは無料トッピング。
食べ終わると2度と行かないぞくらいに思う、けどそう思いながらもまた行きたくなるんだろうなと確信に近い予感がする。 そんな不思議ラーメン。
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